Over and Out

Steel Dawn
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3.名無しさん2020年12月28日 08時36分

ラフマーニシン、どちらの言い分も正当であり弱点もあるためなかなか迷うクエスト
ラフマーニアパラチアの人々を想ってはいるがどこか独善的でもあり、結果流出した武器による死者を出すなどあまりリーダー向きとは言えない
シン組織に忠誠が厚く使命を第一に考えるが、技術優先は避けられずアパラチアの人々は後回しになるだろう
…なんて事をSODUSと楽しく遊んだ(遊ばれた)後に考えさせられるので脳が忙しい

一通り施設を巡回した後ロビーに戻ると二人がいつの間にか来ているが
インタラクトしても特に反応がなくしばらく困った…進行も「ロビーに戻る」しか出ない
さっさとハンドスキャナーの先に進むとついてきたので参考に

2.名無しさん2020年12月21日 15時37分
感想

エンクレイヴ研究施設の探索およびSODUSのキャラクタだけでも大概濃ゆいが、終盤のラフマーニシンとの問答もかなり濃く、また興味深い。

ラフマーニによれば、本部のエルダー達の中には戦後26年にして既に保守・先鋭化の傾向が出始めており、彼女はそれがB.O.S.という組織を変質させてしまうのではないかという点について大きな懸念を抱いている。
一方でシンも、組織外の人間に対して際限なく資源と信頼を預けるラフマーニのやり方は、結果として組織のみならず民間人にも多大なリスクを背負わせかねないと指摘する。
またラフマーニは、彼女らがアパラチアに至るまでの道のりで起きたある事件がシンを変え、かつてないほど頑迷にしてしまったという。そのシンを変えてしまった事件は、やむを得ず民間人に武器を供与するという選択が(結果論だが)好ましくない勢力への武器流出をも招いてしまっており、そもそもラフマーニの信条が今のシンを作り上げてしまったとも言える。

…と、つい最近イニシエイトになって、さっきまで頭のおかしくなったAIとキャッキャウフフドンパチやってたresidentの脳にはあまりに重く、すぐには答えの出そうにない話が展開される。バルデスー!助けてくれー!

1.名無しさん2020年12月03日 00時39分

Supplying Demands」の続きのメインクエスト
大まかな内容は、スクライブ・バルデスと話した後に通信基地1AT-U03へ行き、エンクレイヴ研究施設を探検するだけ。
クリアするとオースブレイカーを入手し、自動的に「The Best Defense」が始まる。

オプション目標などはないが、ここでは今後に影響する重要な選択をすることになる。
また、事前にエンクレイヴメンバーになっていたり将軍だったりすると、エンクレイヴ研究施設への侵入が楽になり、SODUSとの会話時に特殊な選択肢を選べる。

エンクレイヴ研究施設はかなり広いので、探索には時間がかかる点に注意。
あとガスマスクの用意を忘れないようにしよう。

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