連邦処分場HZ-21

更新日:
ミニ用語として報告
お気に入り

コメント一覧(9)

登録されている情報は2024年1月5日までの情報のみです。
  • 古い順
  • 新着順
  • 末コメへ
9.名無しさん2019年03月01日 13時44分
感想

チャイルド・オブ・アトムの連中に発見されたら神殿扱いされそうな場所である。
キャピタル連邦からもそこそこ近いので200年後にはマジで居着いても不思議はない。

8.名無しさん2019年02月28日 11時26分
感想

アメリカ・フォーコーナーズのウラニウム鉱山も原住民族が「ここを掘り返してはいけない」「掘り返せば死の灰が降り注ぎ大地は不毛の地と化す」との警告を示す画を残していた。
原住民にも受け継がれてきた言い伝えでもあったのだが、アメリカ政府は原住民の警告と反対を押し切り、ウラニウムの採掘を強行、後にそれは広島と長崎に投下された原子爆弾となり言い伝えは的中したのである。
こういった事例もあることなのでこの手の警告は全く無意味であろう。
人は過ちを繰り返す。

7.名無しさん2019年02月23日 18時44分
実銃武器

恐らく元ネタはフィンランドのオンカロと呼ばれる核廃棄物の処分場

この処分場を取材した映画『100,000年後の安全』のタイトルからもわかるように、この処分場は100年分の核廃棄物を収納した後に封印され、それが安全となる遥か未来まで保管することを目的としている

しかし100,000年という長い時間は文明が大きく変化し、現在のピクトグラムの意味、また書かれている警告文の言語が失われるには十分であるため、そういったものに頼らず未来の人間に放射性物質の危険性を伝える方法が模索されている

連邦処分場HZ-21にあるものと同じような刺々しい、恐ろしげな建造物を建てて人間を遠ざけるというものも実際に考案された方法のひとつ
(コメントの属性を付け間違えたけどゆるして)

6.名無しさん2019年01月22日 21時03分

万年単位先の存在にどうやって核廃棄物の危険性を伝えるか?
というFallout世界では割と珍しい真面目な問題に言及している。

5.名無しさん2019年01月22日 20時16分

バージョン初期の頃は高レベルで訪れてもレベルが低い敵しか出なかったが、いつのまにかレベルに応じた敵が出るようになった。(おま環かも)

スナリーギャスターが出る事もあるので、占有するならそれなりの武器を用意しよう。

4.名無しさん2019年01月02日 01時18分

夜に訪れると見事にライトアップされ、なにかの芸術展のようではある。
ワークショップ拠点なので、10000年も程遠いうちから家を建てることも可能。

…とはいえこんな露にアヤシイ場所にホイホイ踏み入ろうなんてのはプレイヤーたるレジデントくらいのモノである。
なのでシャワー前にある痕跡については深く考えないことにしよう。

3.名無しさん2019年01月01日 23時16分
感想

夜に遠くからでも視認できるほど緑に輝くオブジェクトは
いかにも妖しく、いかにも冒険心をそそる素敵な一品
このモニュメントはかえって逆効果では…と、思わなくもない

2.名無しさん2019年01月01日 22時25分

何故に刺々しい奇妙な立体物が処理場に散見されるかは、幾たびもの年数が経過した遥か先の人類が興味本位で処理場を掘り返さない様に核廃棄物の危険性を視覚に訴える為。文字やハザードマークは文明が失われると意味が伝わらないのだ。
もっとも、好奇心旺盛な76達は嬉々として乗り込み掘り返すが……

1.レスポンダー調査員2019年01月01日 16時18分

R&G駅の南に位置するスポット。地面から緑色の光、尖った柱(?)のようなものが突出しているアトム信者が大喜びしそうな場所。ワークショップが設置されていて、採取可能な資源オイル、そして核物質の原料であるウラニウム鉱石モノンガー配電盤(リソース100)が設置されているため材料さえあればすぐにでも抽出装置を配置可能。建物の中には防護スーツが何着か落ちているので回収の際はこれを活用するといいだろう。        

建物内に落ちている「廃棄物の問題」によると、通信連絡が途絶してるなか、廃棄物の受け入れが限界に達しているにも関わらず大量の放射能バレルを押し付けられていた模様。外に積まれている物や、埋め途中のものを見てもその状況の厳しさが伺える。

6570



ページ上部に戻る