Birds of the Feather

別名称は登録されていません。登録する
更新日:
ミニ用語として報告
お気に入り
登録タグ一覧
サブクエスト
タグを編集する

コメント一覧

  • 古い順
  • 新着順
  • 末コメへ
4.名無しさん2021年01月19日 21時46分
感想

>>3
ロールプレイ的にも満点な手法ではあるまいか。
取り入ったふりをして自分の手は汚さずに復讐を果たす…。少し文章を添えれば立派な小説か映画の一幕である。こういうことができるからNew Vegasは面白い。

3.名無しさん2021年01月19日 20時30分

キャスクエスト(Heartache by the Number)の最終局面において直接報復を選ぶ場合、このクエストが有効活用できる。
ヴァン・グラフ・ファミリーは正面から戦うにはかなりの強敵なのだが、このクエストを受けてから >>1 の第一段階にある自爆テロ犯をわざと店内へ通すことで、一緒に外で門番をしていたサイモン以外の全員が爆死するため、労せずして葬ることができる。

2.名無しさん2021年01月10日 21時49分

Birds of a feather flock together.
同じ羽のは群れる
日本語だと"類は友を呼ぶ"

1.名無しさん2021年01月10日 16時26分

シルバーラッシュことヴァングラフファミリーに協力するサブクエスト
グロリア・ヴァン・グラフから受注でき、全部で四段階ほどに分かれている。

※第一段階
シルバーラッシュの入口でサイモンの指示に従い、門番のバイトをする。
所定の位置に立つとヴァン・グラフアーマーレーザーライフルorプラズマライフルレンタルで強制装備させられ、やって来る客の取捨選択をしていく。
「酔っ払いと貧乏人は入店拒否」「身体検査は誰が相手でも必須」などといろいろ注文されるが、最初の酔っ払いさえ追い払えば、後は身体検査の徹底だけで問題ない。
ただし、身体検査をさせるにはスピーチチャレンジを通過する必要がある客も居り、これが通らないと入店拒否するしかなくなって評価報酬のグレードが下がるので要注意。
また、所定の位置から離れ過ぎるとヴァン・グラフ敵対したり、自爆テロ犯を中にいれると主要人物が死んでクエスト失敗になるのでこれにも注意したい。

※第二段階
グロリアから渡される取引用の「ブツ」を、クリムゾンキャラバン支社の近くに現れる「奇妙な男」という名前の謎の人物に渡す。
特にこれといった制限もなくシンプルな内容だが、周囲に沸いたクリーチャーに攻撃されていることもあるのでそこにだけは注意。

※第三段階
ある意味このクエスト最大の欠点にして、分岐点ともなる目標。
こちらはグロリアではなく、ジーン・バティストからの依頼となる。
キャスを連れて来るよう頼まれ、キャスコンパニオンに加えてシルバーラッシュに入り、ジーン・バティストに話し掛けると達成。
どんなに強力な装備でもキャスジーン・バティストに一撃で灰の山にされて死亡し、コンパニオンとして二度と雇えなくなってしまい、関連クエストも失敗する。
キャスを助ける場合その場でヴァン・グラフとは敵対し、このクエストも失敗扱いとなるため、進める場合はどちらに着くかあらかじめ決めておこう。

※第四段階
グロリアに話し掛けるとスタンドアローンの屋内マップに強制移動となり、そこで行われるシーザー・リージョンとの取引の見届け役となる。
…が、これはNCRと密約を結んでいたヴァン・グラフリージョンを誘い出すためので、ヴァン・グラフのチンピラNCR兵と共にリージョン兵を始末する。
狭い場所で多数の敵味方が入り乱れて戦うなかなかの激戦となるため、先行突撃するNCR兵を囮にしつつ、誤射に注意しながら一体一体慎重に仕留めていくとOK。
頭数は勝っているのでそのまま放っておいても勝てないことはないが、ヴァン・グラフメンバーに犠牲を出したくない場合には打って出た方がいい。

各段階クリア毎にキャップの報酬が貰え、最後まで進めるとヴァン・グラフアーマー一着と割引のプレゼントもある。

11921



ページ上部に戻る