灰の山

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2.名無しさん2019年03月26日 08時51分

粘液の山にも言える事だが、ラッドローチやヤングゲッコーのような小さな生き物であろうと、ラッドスコルピオンの女王のような人間の数倍の巨体を持つ生き物であろうと
できる灰や粘液の量は同じである。
巨大な体が派手に塵になったと思ったらバケツ一杯分くらいの塊しか残らないのはかなり拍子抜けする。

1.名無しさん2019年03月07日 12時56分

粘液の山と同様、レーザー系の武器によるクリティカルヒットで死亡した場合に通常の死体に変わって配置されるオブジェクト。
元の面影は全く残らず、ただ熱の残る灰の山だけがチリチリと発光しながら煙を上げているという外見である。
とはいえ持ち物には影響が無く、通常通り漁ることが出来るので安心だ。

が、「(一部を除いて)一度配置されるとデータ内で永久に残り続ける」という厄介な特徴があり、一方で元となったキャラクターは通常通りリスポーンできるため、プレイスタイルによっては大量に生成されて景観の悪化やセーブデータの肥大化、フリーズの危険性といった諸問題を引き起こす懸念がある。

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