マークドマン

Lonesome Road
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11.名無しさん2020年07月12日 20時24分

ディバイド各地には名前付きのユニークマークドマンが登場する

・ブリスター
火炎放射器とフレイグレネードで武装、服装からNCRに所属していた事が伺える。HPが最も低い

・ビースト
ショルダーマウント型マシンガンで武装している、アーマーやヘルメットがリガタス・ラニウスを模したデザインになっている
他のユニークマークドマンと違い取り巻きが1人しかいない

・ボーンソー
チェーンソーで武装しており移動速度が速い特性持つ
ビーストと同じでラニウス司令官を模した装備をしているがヘルメットの再現度はこちらが上。

・ブレード
ウエストブレードプラズマ・グレネードで武装しておりボーンソー程では無いが移動速度が速くステルスボーイを使った奇襲を仕掛けて来る
装備からしてNCRレンジャーであった模様

10.名無しさん2019年11月30日 09時56分
感想
9.名無しさん2019年11月20日 21時15分
感想

 思うに、ディバイドにおいて偵察任務に参加した部隊の中には女性隊員もいたと思われるがこの地の嵐が人体に及ぼす恐るべき作用によって性差の区別が不可能なほどに身体を損ねたためか、あるいは慰み者となって用済みになった後は食料となったのか、「マークドウーマン」なる、どこかしらお間抜けに聞こえる敵性生物は存在しない

 というナンセンス極まる憶測はさておいて、この場合のMarked ManのManとは人間という存在全般を意味するニュアンスを含み、日本語で意味付けるなら「刻印されし者(エルダースクロールズ風味)」といったところなのだろうか。彼らの体に刻まれているのは、互いに争いあっていた自分達の末路が表象的な形となったものなのか、あるいは遠くの地からやってきて、不意に、しかも意図せずに彼らを生き地獄に陥れた者の業なのであるか、さらにあるいは高い視点から見て、それらはどちらもきっかけであって、旧世界の人類が犯した過ちの影が表れただけなのかは各々の見識と哲学観によって異なる

8.名無しさん2018年11月13日 17時37分

膚を失った状態での砂嵐など、考えたくもないような苦痛の末に理性を失ったようだ。(運び屋が核攻撃の標的に選んだ場所マークドマンで溢れかえるため、ディバイド核弾頭が特殊である可能性もあるが)
理性はある……というか不意討ちやフレアでの合図など、それなりの知性がなければ不可能な行動も行う。

7.名無しさん2018年10月31日 00時02分

マークドマンが運び屋コンパニオンの攻撃以外の要因で倒されると、運び屋経験値が還元される。
どういうわけか、普通に倒すよりも高い経験値が得られることもある。
核弾頭爆発に巻き込む、他のクリーチャーを誘導して戦わせる、崖から叩き落してみる、Dr.モビウスの手袋で同士討ちを誘う、など。余裕があれば狙ってみるのも面白い。

6.名無しさん2018年06月03日 19時41分

グールフェラル・グールの中間のような特徴を持っている。
会話はできないがフェラルのような変な歩き方や走り方をせず、通常の人間と同じような動作をする。
なのでキャンプファイアを囲んで座っていたり、武器の扱いもうまい。

ザ・ディバイドには全身を覆うタイプのライオットギアやヘルメットに身を包んだNCR兵の亡骸があるが
ちゃんと嵐からは膚を守れたようで、マークドマン化まで進行せずにグールでとまっていたりと設定が細かい。

5.名無しさん2018年05月26日 16時03分
感想

こうなる前はディバイドを巡って争う敵同士だったが、ディバイドの一件のせいで共に同じ苦痛と絶望を共有した事で争いをやめて協力しながら生きていると言うのは何という皮肉か……。

4.名無しさん2018年04月15日 09時40分

ディバイドのある地下室で、人肉を切りさばいて貯蔵や調理をしている痕跡がある。その程度の知性は残っているし、人間だった頃の倫理観は完全に失っているようだ。

1.名無しさん2018年04月07日 11時25分

new vegasDLCLonesome Road」に登場する敵。
崩壊前のディバイドに駐屯していたNCR兵リージョン兵放射能によりグール化(それ以上の存在の可能性も)した姿。
放射能嵐により膚は失われ、正気をも失って自分たち以外の全てに襲いかかる。
ディバイドの過酷な環境から装備品が欠損したのか、鎧の上に看板を貼り付けている。

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