中国軍:特別軍事作戦、訓練用マニュアル

別名称一覧:
  • 中国軍秘密工作マニュアル
登録する別名称のNG投票を行う
更新日:
ミニ用語として報告
登録タグ一覧
タグを編集する

コメント一覧

  • 古い順
  • 新着順
  • 末コメへ
8.名無しさん2019年01月19日 18時48分

>>1
誰も突っ込んでないので訂正しておくが、NVでのスキル本のポイント上昇値は3
1しか上がらないのは3での話なので勘違いしないように

7.名無しさん2018年07月18日 05時34分
感想

こりゃあ戦前の赤狩りが執拗的になるわけだと納得しちゃうぐらいな所に置いてたったりする

6.名無しさん2016年12月15日 14時15分

ポイントルックアウト中国軍の工作員向け拠点に残るターミナルにあった情報によれば、当局が共産党のスパイと睨んだ人物を、政府上層部がかばっていたような記述が見られる。
ロビー活動や袖の下等の違法工作に踊らされた議員や政府職員によって、
工作員やスパイ、そして彼らを支援する為のマニュアルや銃火器のような物資が堂々と搬入されていたのかもしれない。

4.名無しさん2016年12月12日 19時43分

>>3氏も述べているが、中国に取ってそこまで重要な施設がなかったと思われる
ボストンでは中国の工作部隊の痕跡は見ることが出来ないが、
戦前の米の首都であるキャピタルでは、当然大規模な工作活動があったらしく、
トレーラーの荷台に偽装された情報処理機器や無線機等が設置してある移動式拠点
BOS拠点である要塞(旧国防総省)に繋がる地下トンネルに転がる工作員の遺体等の中国軍の痕跡が多数残っており、それらの場所にこの本が落ちている事が多い。

Limit 115フーバーダムでの顛末を見る限り、パワーアーマーなどの存在により
米軍との正面戦闘ではかなわないと悟った中国軍は、非正規戦という形で戦争を有利にしようと目論んでいたのかもしれない。

3.名無しさん2016年12月09日 18時45分

こんなシロモノが中国軍アサルトライフル等と一緒に、首都圏一帯からボコボコ見つかるのが恐ろしい
最終戦争後半の戦闘全体はアメリカ優位に運び中国本土PA部隊が乗り込んでいたそうだが、このキャピタルの諜報的大惨事を見るに普通に続けたらきっと泥仕合と化すのだろう

2.名無しさん2016年12月07日 19時38分

クリムゾン・ドラグーンのような特殊部隊や工作員向けのマニュアルにしては
目立つほどの妙に真っ赤な表紙をしている為、モデルは毛沢東語録(毛沢東の著作などから引用、編集された語録。表紙の色からリトル・レッド・ブックとも呼ばれる)ともされているが詳細は不明。

又、中国軍向けの軍事マニュアルなので当然中国語で書かれているかと思いきや
英語教育しか受けていない筈の101のアイツ運び屋でも普通に読める為
現地徴用した兵士向け為の英語版だったのでは無いかとも言われている。

1.名無しさん2016年12月07日 05時12分
関連用語について
コメントを投稿する
3868



TOPに戻る