中国軍:特別軍事作戦、訓練用マニュアル

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9.名無しさん2023年10月19日 12時04分

前述されているように中国軍のマニュアルが米国内でポンポン見つかるのはさすがにおかしいと思ったのか、4以降の作品では米国秘密工作マニュアルにスニーキング関連のスキルブックとしての立ち位置を譲っている。
ついでに秘密マニュアルらしく見た目も地味になった。

8.名無しさん2022年02月16日 12時06分
感想

他所でも書かれていたがおそらくは
第5線要員、平たく言えば"敵国内における、利益などで味方につくであろう連中"向けの本であろう。
潜伏工作員やらアカに染まった連中のための
革命のための手引書とかそのあたりだろう。
Fo世界のアメリカは随分と第5線要員がいたようだ…

7.名無しさん2018年07月18日 05時34分
感想

こりゃあ戦前の赤狩りが執拗的になるわけだと納得しちゃうぐらいな所に置いてたったりする

4.名無しさん2016年12月12日 19時43分
fo4,76

>>3氏も述べているが、中国に取ってそこまで重要な施設がなかったと思われる
ボストンでは中国の工作部隊の痕跡は見ることが出来ないが、
戦前の米の首都であるキャピタルでは、当然大規模な工作活動があったらしく、
トレーラーの荷台に偽装された情報処理機器や無線機等が設置してある移動式拠点や
BOSの拠点である要塞(旧国防総省)に繋がる地下トンネルに転がる工作員の遺体等の中国軍の痕跡が多数残っており、それらの場所にこの本が落ちている事が多い。

Limit 115やフーバーダムでの顛末を見る限り、パワーアーマーなどの存在により
米軍との正面戦闘ではかなわないと悟った中国軍は、非正規戦という形で戦争を有利にしようと目論んでいたのかもしれない。

3.名無しさん2016年12月09日 18時45分

こんなシロモノが中国軍アサルトライフル等と一緒に、首都圏一帯からボコボコ見つかるのが恐ろしい
最終戦争後半の戦闘全体はアメリカ優位に運び中国本土にPA部隊が乗り込んでいたそうだが、このキャピタルの諜報的大惨事を見るに普通に続けたらきっと泥仕合と化すのだろう

2.名無しさん2016年12月07日 19時38分

クリムゾン・ドラグーンのような特殊部隊や工作員向けのマニュアルにしては
目立つほどの妙に真っ赤な表紙をしている為、モデルは毛沢東語録(毛沢東の著作などから引用、編集された語録。表紙の色からリトル・レッド・ブックとも呼ばれる)ともされているが詳細は不明。

又、中国軍向けの軍事マニュアルなので当然中国語で書かれているかと思いきや
英語教育しか受けていない筈の101のアイツや運び屋でも普通に読める為
現地徴用した兵士向け為の英語版だったのでは無いかとも言われている。

1.名無しさん2016年12月07日 05時12分

Fallout3とNVに登場したスキルブックの一つ。
手に入れる事でSneakスキルが1ポイントUPする。

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