ブルーリッジ・キャラバン

Wastelanders
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コメント一覧(10)

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10.名無しさん2023年12月08日 20時34分
感想

アップデートで追加されたレスポンダーの話からすると新生レスポンダーとはうまくやれてるようだ
金さえ払って貰えるのなら文句はないのだろう

9.名無しさん2022年01月02日 16時11分

ブルーリッジのオフィス内の「ジョアンナ・メイフィールドの個人ターミナル」ではキャラバンのスタッフと顧客について、代表個人の意見が記述されている。以下内容の書き起こし。

オペレーション主任:ヴィンセント・ヴィニー・コスタ
>>彼からは目が離せない。またトラブルを起こしてほしくない。ここには誘惑がありすぎる

キャラバンガード:キーラン・ケネディ
>>頼りになる。口数は少ない。ヴィニーとは昔からの"仲間"。かわいい子供がいる。
備考:子供たちのためにオモチャを取っておく

キャラバンガード:エリザベス・リビー・ウェン
>>見かけよりタフだが、自分が思っているよりは弱い。燃え尽きないようにすること

キャラバンガード:"アリエス"
>>この男の情報が必要だ。この辺の生まれだそうだが、グールなのか?よく分からない

顧客/商人:ユージニー(武器と弾薬)
>>大事なお得意様。手数料がっぽり。
備考:彼女に自分の居住区の人々を雇わせて道具を売りつける

顧客/商人:カーヴァー・ティマーマン(毛皮、家具等)
>>デブがかわいそうだ。この男には気をつけておこう。繊細そうだ

顧客/商人:ルドルフォ・ルディ・フェルナンデス(缶詰、水等)
>>備考:時間がないときはペパロニロールの話題はしないこと

いずれもEvent:Riding Shotgunでお世話になる方々である。

8.名無しさん2021年07月13日 11時16分
感想

>>6 >>7
実際のとこ、終末戦争前の時点でこの世界は石油資源が枯渇している。
放置車両が核爆発を起こすように車両燃料の方は核動力に移行しているのだが、石油副産物であるアスファルトの方はそうもいかない。
もし終末戦争が起きなければ代替となる舗装材料に順次置き換えられて行ったのかもしれないが、開発技術も生産・流通ラインもあらかたまとめて吹っ飛んでしまったのでバラモンキャラバンまで流通のメインが回帰するのは必然だったと言えるだろう。

7.名無しさん2020年05月19日 16時28分
感想

>>6
Fallout2には自家用車が登場し、主人公がそれを購入して運用することができたという。燃料はフュージョンセルだとか。
まぁ、あちらはカリフォルニアの荒野の話だし、山がちなアパラチアではバラモンを利用した輸送の方がまだしも効率が良いのかもしれない。それに2103年の世界では何を使うにしろ燃料も貴重なはず。毎度毎度金食い虫の車両を使っていては商売あがったりなのだろう。

ちなみにクレーターに放置されているダンプカーなど、NPCの拠点のいくつかは建設時に車両が用いられたことが示唆されている。考察の種としてそういった車両を探してみるのも面白いかもしれない。

6.名無しさん2020年05月19日 15時59分
感想

>>2
恐らく200年経っても車両が通れるほどのインフラが整備出来ていないということだろう。実際前作や前々作を見ても道路はガタガタで戦車でも無い限りまともな走行は難しそうだ。

5.名無しさん2020年05月10日 00時27分
感想

彼らのフラッグやバックパックには
ブルーリッジ山脈と思われる絵が描かれている。

ウェストバージニアを懐かしむ歌詞の
Take Me Home, Country Roads冒頭で
“Blueridge mountain, Shenandoah river”
と歌われるブルーリッジ山脈だが、
厳密にはウェストバージニア州にはかかっていない。

4.名無しさん2020年05月06日 14時40分
感想
3.名無しさん2020年05月03日 15時39分
感想

>>2
falloutシリーズではたびたび車に関する言及がされているので車両を運用していない訳では無い。(NCRのトラックの話やBOSの装甲車から出てくる演出など)
ただ、車両の運用は技術力や国力のある組織でないと難しい為、相当復興するまではバラモンは人々の貴重な輸送手段であり続けるだろう。

2.名無しさん2020年04月30日 09時14分

戦前はトラック輸送を行っていたらしいが、現在はパックバラモンとキャラバンガード数名という編成で各地方のウェイストランド間の物流をしぶとく継続している。

なおこの輸送方式は今後200年経っても変わる事はないのだが、この当時の人々にとっては知るよしもない事である・・・。

1.名無しさん2020年04月29日 12時33分1

ビッグベンド・トンネル周辺にいるキャラバン隊。
アパラチアの外部から物資を入手し、トンネルを通って各地の居住地と交易を行っている。
外部からの物資は希少な為、ファウンデーションはもちろんクレーターのレイダーも彼らに手を出さない。

最高責任者はジョアンナ・メイフィールドで、アパラチアにはいないがその内来るらしい。
現在現場を取り仕切っているのはヴィニー・コスタの様だ。

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