アメリカ再建のためにVault76を出発したResidentたちですが、その後の音沙汰が一切なく他のシリーズ作品でもアパラチアについて言及されることが一切ありません。
彼らはどういう結末を迎えたと思いますか?

更新日:
このアンケートをNG投票

総投票数:121
①クイーンの討伐が完了して、エンクレイヴとお別れをして他の生存者を探して各地に散った(ウェストランド人との混血ルート) (69票)
57%
投票
②クイーンの討伐を完了した後、エンクレイヴに残って地下にこもった(エンクレイヴアパラチア支部ルート) (26票)
21%
投票
③クイーン討伐は完了するも、ウェストランドの環境についていけず少しずつ数を減らしていった(自然淘汰ルート) (9票)
7%
投票
④クイーン討伐に失敗、その後もスコーチ病が猛威を振るうが餌の減少や他の原因で滅びてアパラチアに生物はいなくなる(死の土地ルート) (3票)
2%
投票
⑤クイーン討伐に失敗、スコーチは200年後もアパラチアの生態系の頂点にいるが、なにかしらの事情でアパラチア外に出られない (4票)
3%
投票
⑥その他 (10票)
8%
投票
表示するコメント

投票結果

1.このコメントはNG投票で非表示になりました。
2.名無しさん2019年02月02日 20時53分①クイーンの討伐が完了して、エンクレイヴとお別れをして他の生存者を探して各地に散った(ウェストランド人との混血ルート)

たぶん当初の目的通りに復興を目指すんじゃないかな。

3.名無しさん2019年02月02日 21時27分⑥その他

共通の驚異であるクイーン討伐後、再建のために生存者を助ける組織として、引き継ぎレジデントを名乗る。

が、レイダーとして覇を唱えるもの、
親しいもの同士で集落を作るもの、
新しい政府の樹立を視野にB.O.S.エンクレイヴに参加するもの、
更にはウェイストランドに適応して野生に帰るものなどなど大半が各々の目的に歩き出し、メンバーのほとんどが離脱する。

4.名無しさん2019年02月03日 03時03分⑥その他

特大のウルトラサイト核爆弾でも作って全員纏めてアパラチアごと消滅。
101のアイツ曰くがキャトられた際に見た際にアパラチアはひかりかがやいていたとの事。

5.名無しさん2019年02月03日 06時11分②クイーンの討伐を完了した後、エンクレイヴに残って地下にこもった(エンクレイヴアパラチア支部ルート)

3でレイブンロックアダムス空軍基地にいた兵士の中にはもしかしたらレジデントの子孫がいたかもしれないし、今後のナンバリングタイトルに子孫が現れるかもしれない。

6.名無しさん2019年02月03日 08時30分①クイーンの討伐が完了して、エンクレイヴとお別れをして他の生存者を探して各地に散った(ウェストランド人との混血ルート)
7.名無しさん2019年02月03日 11時24分③クイーン討伐は完了するも、ウェストランドの環境についていけず少しずつ数を減らしていった(自然淘汰ルート)

こうなったらいい話だなって思うのは1,3,4のどれかかな。
1は夢があっていいね。将来リリースされるFallout5で他の地域が舞台でもNPCコンパニオンの中にアパラチアから来たり、曾祖父さんや婆さんがアパラチア出身だったなんて設定の人間がいたりしたら面白いな。

3,4,5もありえるな。周囲に高濃度放射能汚染されたエリアが永遠続いてたり、ただでさえ気候の変化が激しい山岳地帯で作物が育ちにくくなったり、食物が突然有性の変異を遂げたり。最期の一人はなにを思うだろうか。

8.名無しさん2019年02月03日 14時24分⑥その他

レジデントが何十人もいて、真面目にアメリカ再建を目指すか、スコーチの脅威に立ち向かうか、エンクレイヴ等の組織と関りを持つか、といった点は各自の自由である以上は、①、②、③が並列的に発生するのが一番自然かと。
その上で、何か(故郷に帰るとか)の理由からスコーチを無視して一人でアパラチアを去るといった提示されていない選択肢を選んだ者もいるんじゃないかな。

9.名無しさん2019年02月03日 16時23分⑥その他

クイーン討伐に成功するもレジデント同士の争いや更なる力を求めて核を落し続けた結果全滅、アパラチアは死の大地と化す
③+④的なのがfallout世界らしいオチだと思う

10.名無しさん2019年02月04日 00時53分①クイーンの討伐が完了して、エンクレイヴとお別れをして他の生存者を探して各地に散った(ウェストランド人との混血ルート)
11.名無しさん2019年02月04日 02時08分⑥その他

クイーン討伐するもレジデント達も殆ど戦死。スコーチの脅威を退けるも文明の再建は成し遂げられなかった・・・というのがイメージにあるというか個人的にしっくり来る

12.名無しさん2019年02月04日 15時16分⑥その他

>>11
同じだな
MODUSの支援の元、タッチダウン作戦を敢行して相討ちみたいな感じで妄想してるわ

13.名無しさん2019年02月04日 20時46分②クイーンの討伐を完了した後、エンクレイヴに残って地下にこもった(エンクレイヴアパラチア支部ルート)

とりあえずクイーン討伐後、スコーチ病を撲滅させないと、アメリカどころか、アパラチアの再建もおぼつかないだろうし、エンクレイブアパラチア支部のメンバーとしてスコーチ絶滅活動をひたすら続けて、アパラチアの影からアパラチアを守護する秘密組織化してそう。
 ようこそ、アパラチアエンクレイブ支部オーダー・オブ・ミストレスへ。
 ・・・・・・なんか混ざった。

14.名無しさん2019年02月04日 22時37分②クイーンの討伐を完了した後、エンクレイヴに残って地下にこもった(エンクレイヴアパラチア支部ルート)

1から再建するよりも圧倒的に近道だしなあ
個人的には本家エンクレイブも認知しているが関係ない別組織として(エデン大統領等)一部を除いて忘れていてそのことを知った生き残りが訪ねてくるもあまりの年月放置されてて完全に別組織化してると妄想した

15.名無しさん2019年02月04日 23時33分⑥その他
16.名無しさん2019年02月05日 00時21分③クイーン討伐は完了するも、ウェストランドの環境についていけず少しずつ数を減らしていった(自然淘汰ルート)

自然淘汰とはちょっと違うけど
クイーン討伐

色々あって他地域からの人がやって来る

変異してるレジデント達が他地域の人々に恐れられ殺される

変異してないレジデントは他地域の人々と共に暮らすが一緒に過ごしてきた旧友たちを殺されたという禍根が残る。

禍根から他地域の人々を皆殺しにする

というのを繰り返していく内にレジデントは全滅
後味が悪いがベセスダならやりかねないかもね…

17.名無しさん2019年02月05日 14時55分⑥その他

メタなこと言うと別のVault出身者に転生する

18.名無しさん2019年02月05日 18時22分⑥その他
19.名無しさん2019年02月05日 20時23分⑥その他

スコーチ駆除に成功するも核ミサイル乱発により甚大な汚染地区となり居住者絶滅、200年経過しても復興はできず、ピットの甚大な汚染エリアの根源となる……あたりはベゼスダ的にはありえるかな。

20.名無しさん2019年02月05日 20時55分①クイーンの討伐が完了して、エンクレイヴとお別れをして他の生存者を探して各地に散った(ウェストランド人との混血ルート)

一番夢があるルートは目的達成後、それぞれの道に進んでいってほしい。

アパラチアを出ていった人たちは他シリーズや後の作品の先祖になったり、レイダーといっても野盗化するんじゃなく、みかじめ料や薬物や武器取引で財を成すとか、時が経つにつれResidentの子孫たちが親や祖父母の目的を忘れていつものレイダーになったり、エンクレイヴ本部から離れて独特の進化をしたアパラチア支部とか、アパラチアを離れずクリーチャーを処理しつつ気ままに生きる余生を過ごしたってのもよさげ。

個人的には3、7、8の意見が好きだけど、11の無情感もいい

21.名無しさん2019年02月06日 17時45分⑥その他
22.名無しさん2019年02月14日 10時44分⑥その他

スコーチの脅威やウルトラサイトが近隣地域に全くない事からスコーチの脅威には打ち勝てたのだろう
存在すら伝わってないのは200年の間に情報や語り部が各地に散ったからだろうな

打ち勝てたあとどうしたかって?それは当人であるアンタらが一番よく知ってるんじゃないか?

・他項目への批判コメントは書き込まないでください。
・他項目に投票した人への批判コメントも禁止です。
・作品批判につながるようなアンケートの場合はページ上部のNG投票ボタンを押してください。
名前:
投票項目
4/4 修正 コメントの際の注意
620