マスターズアーミー

別名称一覧:
  • マスターズ・アーミー
登録する別名称のNG投票を行う
更新日:
ミニ用語として報告
お気に入り
登録タグ一覧
タグを編集する

コメント一覧

  • 古い順
  • 新着順
  • 末コメへ
21.名無しさん2020年11月02日 13時23分

>>1 に(悪意のないとはいえ)間違いがあるので安価で訂正誘導をつけておく
>>9 及び同コメント内にあるリンクより、マスターズアーミーの構成員などへの訂正があるようなので知の探求者諸兄は参照されたし

20.名無しさん2018年05月28日 11時50分

マスターに支配された、古き良き時代が懐かしくない?
あの、優しくて、やけに執拗な声で命令された日々のことを?

ナイトキンパーソナリティラジオでこのような発言がある他、スパミュたちもマスターズアーミー時代が懐かしくなると言う(何故か第二世代っぽい奴らも言うが)
一方ぐう聖リリーばあちゃんはマスターのことを酷い男と言う
ちなみにばあちゃんは比較的小柄だったからか現役自体はスパイだったらしい

19.名無しさん2017年07月08日 15時31分
ネタ

簡単に纏めると初代falloutにおける最大の敵組織である。
目的は違うものの人を浚い化け物に変え、時に殺戮の嵐を運んでくるその姿は日本のゲームでいうとメタルマックスのバイアス・グラップラーに近い。まあfalloutメタルマックスも元ネタになるネタが同じ(MADMAX)なのだからある意味似ているのは当然の結果とも言える。
今と違い完成度の高いスパミュで構成されてるので知性が高い。生殖能力はないが性器まで無くなってはいない。ナイトキンと呼ばれる上位種が存在していたスパミュ達の組織であるとだけ覚えておけば大体はOKである。

18.このコメントはNG投票で非表示になりました。
クリックして表示
17.名無しさん2017年05月22日 00時23分

定義されているのかどうか曖昧なため断言はできないが、マスターズアーミーとは、基本的にはマスターが統率する軍団をさしていると思われる。構成しているのはエリート兵のナイトキンその他の第一世代スーパーミュータント、さらにはケンタウロスフローターである。

英語wikiを参考にするならば、 >>13 に書かれている科学者やChildren of the Cathedral、そしてマスターズアーミーという、マスターの思想を実現するための組織全体を表す呼称は、(マスターの思想そのものの呼称と同じ)「Unity」とされているようだ。

16.名無しさん2017年05月21日 20時53分
感想

そもそも町を襲撃するのはゲームの仕様的に確定してるんだからそこを否定するのはどうかなとは思う。

正史だと壊滅していないのは分かるがやろうとした事は否定できないし。

それにそう言うのいいだしたら3のエンクレイブ正史的にはそこまで被害を出してないから大したことしてないって事になる。

・・・まぁだいたい酷くなる前に阻止してるからそうなって当たり前なんだろうけど。

15.このコメントはNG投票で非表示になりました。
クリックして表示
14.名無しさん2017年05月21日 10時49分
13.名無しさん2017年05月20日 16時49分

どういう経緯かは不明だが、人間のメンバーも研究職や教会の運営という形で参加していた。
本拠地直上にあるカテドラルや、ハブにある教会支部の運営は人間がやっていた。
彼らを転がして手に入れる紫色のローブを身にまとうと教団の一員に変装することが可能となる。

12.名無しさん2017年05月20日 01時03分

マスターズアーミー残党がそれを名乗って各地で小競り合いおこしたから名が知れて恐れられてる可能性があるのでは?

11.名無しさん2017年05月19日 14時40分

組織壊滅後もマスターズアーミーに所属していた事を誇りに思っていると口にするミュータントは居る。
構成員からすれば心地の良い組織だったのかもしれない。

10.このコメントはNG投票で非表示になりました。
クリックして表示
9.名無しさん2017年05月18日 10時59分

公式に壊滅させられたと確定しているのはネクロポリスぐらいか?プレイすればわかるけど、初代の頃ではスーパーミュータントの存在を知っている人自体ごく少数なんだよね。

「最も知能・身体能力に優れた初期タイプだけ」も明らかな間違い。これについては西海岸スーパーミュータントの3に書いた。

>>5
2の時代のエンクレイヴもやっていたのは拉致Vault 13やArroyo)と暗殺が中心で、本土の人間には存在をさとられないようにしていた。エンクレイヴもそれほどわかりやすい被害は出していない。

8.名無しさん2017年05月18日 10時41分

続編でアポカリプスガンランナーが生きてるからボーンヤード含めて殆どの町は無傷なんじゃねーの?

7.名無しさん2017年05月18日 08時05分

普通に壊滅させられた場所も結構ありますがね
スパミュにされた人々の数を考えれば、空前絶後は大げさにしても十二分に甚大な被害は出ている
そうでもなけりゃアレだけ恐れられたりはしていない

6.名無しさん2017年05月18日 07時43分

主人公が動き始めた時期は丁度彼らも侵攻を開始しようという時期でもあった為、ザ・マスターマリポサ軍事基地の破壊が遅れるとエンディングで南部の町から順に壊滅の憂き目に合う事になる。

公式ではハブの町等は健在の為、Vaultの住人が流星のように全力ダッシュで駆け抜けていったと言われる所以である。

5.名無しさん2017年05月18日 05時27分

空前絶後の破壊と殺戮…とあるが、別にそんなことはない
ダミー組織を盾に結構コソコソと活動して数を増やしていたし、
人間はSM素材になるので迂闊に殺したりはしてない
本格的に活動を開始してたのなら分からないが、
そうなる前に動いた1の主人公に全滅させられたので、
恐れられはしてもエンクレイヴの時ほど分かりやすい被害は出てない

4.名無しさん2017年05月11日 12時09分

初代Falloutではミュータントオンリーかと思えば別にそうでもなく、チルドレン・オブ・カテドラル(隠れ蓑を兼ねたスパイ組織)がアポカリプスの使徒と互いにスパイを潜り込ませ合ってたり、マリポサ軍事基地ザ・マスターの根城でも科学者が在籍しているのが確認出来る。

Vaultの住人INTを4未満にしておいてマスターの根城に潜入を試みて科学者に会った際、「何だ、新種のスーパーミュータントか」と勘違いされる事も。
・・・良いのかそれで

2.名無しさん2017年05月10日 02時21分

過去の経緯から2~ベガスの時点でも彼らを恐れる人々は未だ多く、それを理由に迫害を受ける個体も多い模様。出来の良い個体が出来損ないを率いて野盗じみた集団を結成している事もあるためある程度仕方ないとはいえ、人間と共存しようとするSMは厳しい状況が続いている。

1.名無しさん2017年05月10日 00時39分

第一作目「Fallout」に登場した、ザ・マスター直属の西海岸スーパーミュータント兵士たち及びその軍団
西海岸スーパーミュータントの中でも、ザ・マスターVault居住者などをベースにその手で直接調整して生み出した「第一世代」と呼ばれる、最も知能・身体能力に優れた初期タイプだけで構成されており、亜種であるナイトキンもこれに含まれる
ただでさえ人間よりも遥かに優れた体を誇る彼らが、ザ・マスターのテレパシーによる絶対の統率の下に軍団を組めば脅威にならないはずはなく、当時の西海岸に空前絶後の破壊と殺戮をもたらし、同地の人類は滅亡の危機を迎えることとなった
しかし、最終的に多くの兵員がVaultの住人によって討たれ、生き残った者もザ・マスターの死に伴い離散、軍団は完全に瓦解した

現在でも元マスターズアーミーの肩書きは、第一世代の生き残りが畏怖される象徴・称号となっている

関連用語について
コメントを投稿する
4317



ページ上部に戻る