シエラ・マドレ

Dead Money
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5.名無しさん2017年04月02日 14時04分
感想

PLに続きこの場所により変異に更なる可能性が生まれ、プレイヤー達は恐怖した

6.名無しさん2017年07月31日 21時06分

Old World Bluesにより明らかになった情報からすれば、カジノを守るホログラム技術も、ゴースト・ピープルの防護スーツも、単なるカジノチップを弾丸食料薬品などの物資へと転換するシステムも、全てビッグ・マウンテンから得た技術であったようだ。

また、戦前ターミナルの当時の従業員の残したログという形ではあるが、この地を激しく汚染しているビッグマウンテンから持ち込まれたものである可能性が高い。
Z-43新物開発プラントにあるターミナルがそれであり、従業員の推測が正しければ、①ビッグマウンテンで開発した物をシエラ・マドレに蔓延させてデータを採る ②ついでにビッグマウンテンで開発した防護スーツを供給してこっちのデータも採る という地獄のような人体実験が繰り広げられていた事になる。戦前の倫理とは一体。

7.名無しさん2017年09月15日 16時04分

戦前の大富豪フレデリック・シンクレアが、愛する女性ヴェラ・キーズのためにつくりあげたカジノ。銭的にはだいぶ無理をしたようで、そのために >>6 にあるようにビッグマウンテンから有用な技術を得つつも、彼らのためになかば実験場を提供するようなはめに陥ってしまった。
カジノは完成したが、そのオープニングの日は奇しくも大戦争の勃発日とかさなり、結果、シエラ・マドレの扉は開かれることなく閉ざされた。

戦後シエラ・マドレは伝説となった。赤いに包まれ閉ざされたカジノには隠された宝がある。そこにたどり着いた者は不運からやり直せるという。これらを信じたトレジャーハンターたちはすべて赤いに飲みこまれ、だれもシエラ・マドレの宝にたどり着くことはかなわなかった。

そしてついに老科学者エリヤシエラ・マドレの内奥にたどり着いたが、そこから逃れることはかなわなかった。彼が、自分自身をから救いだし、手にしたシエラ・マドレの宝によって憎むものに復讐を果たし、不運からやり直すために、ある運び屋シエラ・マドレへ誘ったところから、DLCDead Money」が開始する。

8.名無しさん2018年03月24日 18時53分
感想

多分、多くの運び屋が二度と行きたくない場所。

9.名無しさん2018年07月11日 00時40分
感想

そもそも一度クリアすると二度とそのデータ内では行けない場所である

10.名無しさん2018年07月11日 10時24分
感想

ここは大変だったな...

カジノ本館が複雑な作りなのはまだ分かるが、仲間を集めるために探索しなくてはならない街並みが即死に溢れた複雑な迷路と化していて心折れそうになる

雰囲気やストーリーは好きなんだけどね

11.棚からマドレ2018年07月11日 23時31分
感想

 “シエラ・マドレ”

 名前の響きが凄くカッコいい...。
シエラ・マドレで会おうぜ」なんて台詞があればビシッと決まりそうだ。
 アメリカ人的に言えば「クール!」というヤツだな。
 
 尚、実際は「ハード」な場所である。

12.名無しさん2018年08月02日 03時44分

ターミナルにて
作業員「おいおい奴さん(シンクレア)危なっかしいな、足滑らして落ちんなよwwww」

マジで足滑らして死んでます。最後のエリアと戦うシェルターの前の骸骨が彼

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