レスポンダーの懇願

別名称は登録されていません。登録する
更新日:
ミニ用語として報告
 
登録タグ一覧
ホロテープ
タグを編集する

コメント一覧

  • 古い順
  • 新着順
  • 末コメへ
1.名無しさん2020年02月18日 01時24分

フラットウッズの酒場にある冷蔵庫内で死んでいるレスポンダーが持っているホロテープ
立ち位置的には謎解きのチュートリアルだろうか?
録音主は冷蔵庫に入ったら出られなくなりそのまま生き絶えてしまったようだ。
声優の熱演も相まってとても悲壮感あふれる内容となっている。

2.名無しさん2020年02月18日 06時29分
感想
3.名無しさん2020年02月18日 07時35分
4.名無しさん2020年02月18日 11時57分
感想

運良くグール化してればワンチャンあったのに残念
の残した物資はファストトラベルの足しになるので
ダンベルマラソン時に有り難く頂戴しよう

5.名無しさん2020年02月18日 12時02分

全くの余談なのだが、このホロテープを収録したレスポンダーが犠牲となった、フラットウッズへのレイダー襲撃の時期を調べてみると色々と興味深いことが分かる。

初めてフラットウッズを訪れ、レスポンダーのボランティア訓練プログラムを受けることになった諸氏は、まず食堂にあったセルフサービス・キオスクを利用したことだろう。
このターミナルには在りし日のレスポンダーのメンバーたちの所在地についての記録が残されており、記録に添えられた日付かららの最期がいつ頃なのかが大凡分かるようになっている。

この記録から分かることは、フラットウッズへのレイダー襲撃は2096年11に起こったということである(2096年115日のダッサ・ベン・アミに関する情報が最後。正確には2096年1120日のカレン・マクリーダーのものが最後だが、女の所在地はモーガンタウン空港である)。
そして、モーガンタウン空港スコーチビーストの大群に襲われ、壊滅したことでレスポンダーが全滅したのも11

つまりレイダーレスポンダースコーチに追い詰められ、全滅する寸前のところに追い打ちをかけるがごとく、フラットウッズ襲撃しに訪れたということになる。
全くもってレイダーらしいと言えばそれまでだが、ビッグベンド・トンネルに残されたキャロル・スウィーニーの手記を信じるのであれば、そのレイダーたちも数カ後、2097年の春にはスコーチによって壊滅させられている。
刹那主義もここに極まれりと言えよう。

関連用語について
コメントを投稿する
8854