ヌカタッパー

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8.名無しさん2021年08月17日 17時50分
感想

取って置いたヌカタッパーを失くしちまった

7.名無しさん2020年10月08日 14時41分

ここでのtap は「蛇口」、つまりビールサーバーの注ぎ口のこと
よってtapperで「注ぐ人」。

保存容器のタッパーウェアはスペリングが Tupperware である。

6.名無しさん2020年08月14日 22時57分
ネタ

繁盛店を一人で切り盛りという。ブラックバイトを体験するゲームである。

5.名無しさん2019年12月09日 10時21分

拾った時点から60分間、CHR+1のボーナスが発生する

4.名無しさん2019年04月17日 11時39分

Vault76の自室のターミナルに挿入されているため、Pip-Boyより先に入手することも可能。
気付かずVault76を出発してもアパラチアで対応するロブコファンが見つかれば入手可能なためご安心を。

3.名無しさん2019年04月07日 22時44分
ネタ

タッパーには背景がバドワイザーのバージョンや
日本でセガ発売のサントリーのバージョンも存在する。

アメリカにおいてはアーケードゲームのロケーションとして
バーというのもピンボールの時代もありポンのテストも行われたように
重要なロケーションだったのである。
>>2 で言及されるルートビアバージョンは子供ロケーションのための
飲酒等の表現のゾーニングに厳しいアメリカらしいバージョンである。)

そこに向けてビール会社との今で言うコラボレーションなど
1983年はバリー・ミッドウェイ自体が好調だったのもあり、
アメリカ内では相当数の筐体が出回ったと考えられる。
ゲーム自体のシンプルな面白さもあり、
コメディアメコミタッチがしっかりと出た高解像度グラフィックの綺麗さで
長い間ロケーションを支えてきたのでは。

今現在日本で合法的に遊びやすいのは移植されたルートビアバージョンかな。

2.名無しさん2019年04月07日 04時13分
ネタ

元ネタは、レトロゲームの「タッパー」(Tapper、1983年)。
ゲームは画面の構図の含めてそのまんま。コーラじゃなくてビールのジョッキをカウンターに滑らせてお客に渡すアクションゲームである。

映画「シュガー・ラッシュ」で、ストリートファイターⅡのリュウとケンがタッパーで酒を飲むシーンがあったりする。この映画、どうしてもアメリカで愛されるレトロゲームがネタの主体なので「Qバート」とか日本人にはよく分かんない描写が多々見られた。

ちなみにビールではない別バージョンとして「ルートビア・タッパー」というのもある。サルサパリラではない。
あえてFalloutに入れなきゃいけないようなゲームには見えない割に、権利関係が若干不安になるゲームである。

1.名無しさん2019年04月05日 22時30分

ホロテープゲー厶のうちの一つでfallout76にて新規につくられたゲーム。
ゲーム内容は給仕のvaultボーイを操作して
4つのレーンヌカコーラを求めてくる客に上手くコーラを提供し店から帰らすのが目的。
客が給仕のところまで来たり、ジョッキを割ってしまうとミス。
たまに客がチップを置いてくれるがそれを回収すると
キャッピーボトルのショーが始まり、それに見とれて足を止める客もいるが
その状態だとコーラを受け取れないので、見とれていない客を優先しよう。

操作方法
方向キー上下 コーラを提供するレーンの移動
方向キー左右 レーン内の移動
(客から返却されるジョッキの早期回収やチップの回収に利用)
決定ボタン コーラを注ぎ、ジョッキが満たされた状態でボタンを離すと
レーン内にコーラ入りジョッキを流せる。
キャンセルボタン ゲーム終了確認画面へ

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