マジソン・リー

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18.名無しさん2021年08月25日 20時20分

>>14
理事会発足を巡る権力闘争についてはピンカートンが欲張って個人に権力を集めようとした結果として追い出されてるので彼の自業自得だったりする。
マジソン自身は「くだらない事でいつまでも論争してるのが時間の無駄」として彼を論破しただけなので冷血呼ばわりはピンカートンの恨み言でしかない。

まあ、それはそれとして(不本意ながら)手に入れた理事としての権力は有効活用してはいるのだが。

17.名無しさん2021年08月25日 13時00分

何だかんだ言われるが、キャピタル・ウェイストランドを離れて連邦に向かったのは「リベットシティに残るメンバーB.O.S.なら今後も浄化プロジェクトを運営していけるだろう」という信頼あっての事なので、私情とやるべき事は切り離して考えられるタイプの人物である。

16.名無しさん2021年08月24日 21時35分
感想

ベタにロイトバルをぶち殺す自分で腹立たないんだが。
水浄化という大事な仕事ジェームズが逃げた後も無私な心血をそそぎ、主人公のお産をしてくれ、拾ってもらった恩義あるリベットシティ住人もいる、逃走中は仲間健康状態を気にかける、と良い人だと思うぞ。

エンディングでは孤独な旅人が出会った美徳の中で、彼女があがっているし。

BOS嫌いも、アンカレッジだのモハビBOSだの、4の他所の土地に来たダンスたちの横柄さやトラビスの怯え見ると同意したくなるし。

むしろ、4での扱いの方が不思議だ(4は3のどのキャラの扱いも納得いかないが)

15.名無しさん2020年05月11日 00時15分
感想

リーからしてみれば、101のアイツは存在自体が地雷みたいなものだし近くにいるだけでも辛いんだろう。
当の101からしたら心外もいいところだけど

14.名無しさん2019年10月17日 08時26分

敵視した相手には容赦がない一面もあるようで、かつて政敵として対立したピンカートンリベットシティから居なくなってしまうほど追い込んで叩き潰したことがある

13.名無しさん2019年10月08日 13時41分
感想

科学者であると同時に、未だ復興を続けるリベットシティの中心人物でもある。
ラボも事実上の彼女専用の区画であり、驚く程のスペースや設備が揃っている。

もし何かが違えたら、このラボにはピンカートンが居たかもしれない。

12.名無しさん2019年07月27日 21時36分

不死属性なため、メスメトロンは必ず錯乱状態になる。
そこでマジソンにストレスを感じたならこんなときこそメスメトロンだ。
要塞メスメトロンを当てるとBOSに蜂の巣にされて気絶する彼女が見られる

11.名無しさん2019年05月23日 04時21分
感想

神経質で気難しいだけならまだしも超ド級の自己中だと思う。

エンクレイヴから逃亡して「要塞」にたどり着いたら
「さっさとここを開けて私達を助けろ!」とわめき散らす。
にも関わらず全てが終わったら何故か我が物顔でB.O.Sに出て行けと要求。
聞き入れないと勝手に「裏切られた」と被害妄想を抱きつつインスティチュートへ亡命。

10.名無しさん2019年05月10日 05時16分
感想

古参の同僚によると、元々神経質で気難しい性格だったようだが、それでも昔はもっと落ち着いていたらしい
ジェームズへの失恋や離脱に絡む一連の出来事が彼女の心を歪めてしまったのだろう

9.名無しさん2019年05月10日 00時18分

アニメやゲームなどでも見かける「ウザイのでとっとと追い出したいが優秀なので本当に出て行かれると困る人材」というやつである。

8.名無しさん2019年03月08日 22時26分
感想

上記の水耕栽培や最先端ロボットの動力問題、浄化プロジェクトなど多数の異なる分野で優れた結果を出している、生粋のウェイストランド人科学者の中ではとんでもなく優秀な御仁であることは間違いない。
また、口調は辛辣だが他人への気遣いはでき良識的な価値観の持ち主であることも間違いない。
一方、スーパーミュータントは本拠地ごと健在、エンクレイヴの実働部隊はまだまだ残っているうえに給水キャラバンへの護衛が十分でない状況下でもB.O.S.に撤兵を求める等大局的な戦略眼は致命的に欠如している(プライムの過剰な戦闘力を危険視したという点でフォローはできるが)。

7.名無しさん2019年03月08日 15時30分

一応彼女をフォローしておくと老齢にも差し掛かり始めたであろうかつての同僚に想い人
だったジェームズを奪われ(彼の特殊な性癖を考えればリーは対象外なのだが)その同僚にも
目の前で死なれ挙句の果てに多分に視力が悪いだろうに愛用のメガネまで紛失している。
良く観察して見るとインスにいる彼女を見ると口紅も使い切ったのかすでに付けていない
事が解る。B.O.S.に対する彼女の見解はいずれ彼等が彼女を始末に来るというもの。
「およそ10年もの間、ずっと背後を気にしていたわ。いつか奴らがあなたのような人を送り込んで、私を始末するんだろう、って思いながらね」

またリベットシティのラボにおいては彼女独自の水耕栽培を可能としており汚染されて
いない農作物を手持ちの物資のみで成功させている事からそれなりの頭脳を持っている
事が解る。

6.名無しさん2019年03月07日 15時37分
fo4,76

>>4
有り体に言うと、「もう用済みだからさっさと荷物を纏めてキャピタルから出て行け!でもリバティ・プライムとかの強力兵器は放棄しろ!」という無茶振りである。
元々キャピタルに根付くつもりで、何もかも投げ出して来たB.O.S.Dr.リーの要求は到底呑めるものではなく、今まで命を張って協力して来た見返りが追放同然の退去勧告では、却下されたのは当然の結果であると言える。
ぶっちゃけ、これに腹を立てて連邦へ旅立ったDr.リーの行為は逆ギレ同然である。

なお、なんのフォローや引き継ぎもなく消えるように出て行ったため、B.O.S.Dr.リーでなければ分からなかったことなどに直ぐに対処することが出来ず問題となり、その弊害の一部は次回作「Fallout4」の時代になっても響く結果となった。
Dr.リーもこのことを自覚していたためか、辿り着いた連邦で所属したインスティチュート内にて、後々B.O.S.からの報復に怯える日々を過ごすこととなる。

5.名無しさん2019年02月18日 04時27分
ネタ
4.名無しさん2019年02月17日 09時36分

本人の性格と思想から本家B.O.S.のやり方を毛嫌いしているが、東海岸B.O.S.に対してはリオンズの方針を評価、また浄化プロジェクト実現のために武力支援を得る必要があったことから、思うところはありながらも協力関係を築いていた
しかし、B.O.S.要塞の放棄と浄化プロジェクトからの撤退などを要求していたのが聞き入れられず、キャピタルの支配や浄化システムの管理に乗り出して来たことに腹を立て、「裏切られた」と判断して連邦へと旅立ってしまった

3.名無しさん2019年02月16日 15時39分

マッドサイエンティストではない。むしろ科学者としては良識派と言える。
それを差し引いても殺意を消せない101のアイツの多さが窺い知れるほどには、本当に腹立たしい態度を取り続けることが大問題な御仁ではあるが…。
なお、最初から最後まで不死属性に守られている上に最後は連邦へと旅立って姿を消すため、実質正規の手段でぶち転がすことは出来ない。

2.名無しさん2019年02月15日 16時23分
感想

「何!?」…というセリフが有名。
必死に逃げる際に発する為、プレイヤーの神経をこれでもかと逆なでする。

発音としてはンなぁに!?

1.名無しさん2019年02月15日 13時40分

リベットシティの女性科学者で、浄化プロジェクト研究チームのリーダーにして中心人物
科学者らしく自身の知識と技術の追求に余念がない一方で、人々のために自らの知識を役立てることを望む強い使命感の持ち主でもある
101のアイツの両親ジェームズ&キャサリンとも親交が深く、かつて共に浄化プロジェクトを推進していたこともあり、アイツの出産にも立ち会っている
B.O.S.にも協力しており、並み居るスクライブたちが十数年掛けて対処できなかったリバティ・プライムの動力源の問題が、彼女の手によって解決されてしまった

…と、科学者・技術者としては優秀なのだが、気難しく神経質で感情的な性格で、基本的には研究一筋で馴れ合いを嫌っており、気に入らない相手はもちろんのこと、初対面の相手にすら平然と辛辣な態度を取るなど、人格面に少々難を抱える
それでもジェームズなど気を許した相手には気遣いを見せたり、優しく接することが出来るだけの情は持ち合わせているのだが、想いを寄せていたと思しきジェームズとの因縁からアイツのことを嫌っており、終始冷たい態度を崩さない
本人も自分の振る舞いが「イヤな女」であることは自覚しているようだが、態度を改めるつもりは全くない様子である

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