キーリー

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4.名無しさん2022年07月14日 21時44分
感想

>>3
Science70無しでもキーリー生存とデータ回収を両立できる方法があったとな!?
…このゲームの奥深さを舐めていたようだ。暴力に頼るでも弁舌に頼るでもない第3の方法、「人に頼る」が実装されていたとは(厳密にはベロニカに頼っているわけではないけれども)。

3.名無しさん2022年06月26日 22時18分

Vault22のエントランスターミナルに最初からキーリーの名前はあるが、
There Stands the Grassを受けていないと出現しない。クエスト関係なく
データを回収しておいてトーマス・ヒルダーンに渡して即時完了する事も可能だが
彼女が生きているとアンジェラが800キャップ追加報酬をくれるのでどうせ来るなら
データ回収・キーリー生存が一番EXPとキャップ的にはお得である。

データ回収はキーリーを見つける前にデータを回収しておいて
<嘘>でごまかす、Scienceスキルチェックで説得するなどの方法があるが、
ベロニカを連れて I Could Make You Careを進行中だと専用選択肢が出現し
スキルチェック無しでデータを回収させてもらえるという要素もある。

2.名無しさん2022年06月25日 20時47分

―――キーリーのログ―――
アクセスします......

ターミナル#1
「私はVaultのエントランスに一時的なキャンプを設置した。内部の電力はごく僅かだが、まだ稼動しており、セキュリティターミナルのうちの一台になんとか進入する事が出来た。ログは何人かここ数ヶ月に渡ってVaultに入った事を示すが、誰も出てきていない。遅くなったので、朝に探索を再開する。キーリーが記す。

内部での成長は、外部と完全に一致している。エントランスルームでの日光の不足に少し驚かされたが、さらに驚かされる事は、それはさらに下層から発生しているように見える事だ。やはり、馬鹿ヒルダーンは何かに気づいていたのかもしれない。
私のPip-Boyは故障しているので、見つけたコンピュータなら何にでも私の発見の記録を保存し、
ここを去る前に集めるつもりだ。」

ターミナル#2
「この階は、高い酸素産出高で集中的に植物を育成する事での、植物への大気の影響の研究に充てられていた様に見える。これらのVaultに知られている”問題”があるなら、それは調査の理にかなっている様に聞こえる。
奇妙だが、ここの下の機構の幾つかのセクションは、未知の目的の為に修正された様に見える。
酸素含有量と全体的な圧力に関する制限は回避された。

ここ暫く、奇妙なさえずりの音が聞こえていたが、ついに原因を発見した。Vaultの中に生息地が在る、ある種のジャイアント・マンティスが居た。先日、それと正面衝突するところだったが、
その生物は全く私の存在に反応するようには見えない。多分、ここに送られたほかの人はこの生物達と相対しただろうが、いくらかの散在している昆虫が、経験豊かな傭兵にとって大した問題になるとは思えない。」

ターミナル#3
「誰もこんな馬鹿げたつまらないゲームを失敗しないだろう。問題も、それほど難しくは無い。
ここは、彼らが死んだ時、ほとんどの人が死んだ場所の様に見える。私が見つけた医学レポートは、彼らのほとんどが何らかの空気感染症に屈した事を示唆していた。
空気感染を検査するために、植物育成ランプをいくつかUV分光計に交換出来るかどうか確認するつもりだ。
 
幾多の試みの後、このVaultの全ての人を殺したと思われる空気中の粒子が目立つ領域を発見した。
予備試験により、それらがある種の胞子である事がしめされている。今、幾つかの階で分光計を組み立てたが、濃度は下の階で増加している様に見える。この点において、ここの植物がNCRの人達の脅威になるかもしれないと不安になる。」

1.名無しさん2022年06月25日 20時33分

Vault22の再奥部の洞窟にいるグールの科学者。
There Stands the Grassで、アンジェラ・ウィリアムスに彼女の捜索を依頼される。

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