スニーク

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6.名無しさん2020年09月21日 19時17分

前作Fallout3でも同様だが、重要な所を二つ。

sneakスキルを高めると特に顕著だが、夜の野外といった光源の無い場所ではゲーム的にプレイヤーから見えていても、例え正面に居ても気づかれにくいレベルで空気になれる。
Silent Runningや軽装以下だとステルスボーイが要らないレベル
敵地で潜む必要があるなら夜に決行すると良いだろう。

・相手キャラに体が接触すると例えステルスボーイ使用でもバレる。
これはまあ、当然か・・・。

5.名無しさん2020年09月21日 14時49分
感想

表示がCAUTIONでも敵が此方を見失っている時に後ろから攻撃するとステルス・アタックが発生する。
やった感じでは側面・後方からの攻撃はステルス・アタックに、敵の正面にいてバレてない状態での攻撃は通常ダメージになってしまう様だ。

追い詰められたけどまだバレてないしワンチャン!っと思ったら一撃で死ななくて反撃されたのは良い思い出。

4.名無しさん2020年09月21日 01時59分

敵の死体が見つかってCAUTIONになった時にも、しばらく隠れているとHIDDENに戻ることがあるが
高確率で短時間でまた同じ死体を発見してCAUTIONになる、でまたHIDDEN→CAUTION→HIDDEN→……となる
とても面倒

3.名無しさん2020年09月20日 07時56分

また、一度「DANGER」まで警戒されたとしても改めて身を隠し一定時間をやり過ごすことが出来ればふたたび「HIDDEN」まで状態が回復する。
とくに「CAUTION」状態は危険を察知しているがこちらを発見できていないという状態なのでその場を離れさえすれば発見されるリスクは低く、あるいはあえて「CAUTION」状態となることで敵を誘導し地雷に引っ掛けるといった戦法に応用することもできる。
スニークを制する者は敵の動きを制する者と言えるだろう。シャドウハイチュウ・・・

2.名無しさん2020年09月20日 07時50分

ただしスニーク状態であれば敵に見つからないというわけでは無く、
・敵の視覚に入るような行動(遮蔽物から身を表す、明るい所に出る、Pip-Boyのライトを点ける)
・敵の聴覚に届くような行動(激しく移動する、重い防具を着て移動する、銃を発砲する)
・敵を警戒させるような行動(同勢力の死体が発見される)
によって特定される危険度は高まる。
SneakスキルPerkSilent RunningおよびBroad Daylightステルスボーイの使用によってこれらを抑えることもできるが、本質的には敵の位置や行動を予測した注意深い行動が求められると言える。

1.名無しさん2020年09月20日 07時38分

隠密。身を屈めて気配を隠し、敵から発見されるリスクを抑えるシステム。
プレイヤーはほかのキャラクターから「HIDDEN(隠れている)」、「DETECTED(見つかっている)」、「CAUTION(警戒されている)」、「DANGER(攻撃を受けている)」の4段階で注目されており、極力「HIDDEN」を維持することによって有利に行動することができる。
具体的には無防備な敵に対して一方的に先制攻撃を加えたり回避したりといった選択肢を取れるほか、「HIDDEN状態で敵に加えた攻撃は「ステルスアタック」として確実にクリティカル扱いになり、またスリの成功率も「HIDDEN状態で最も高くなる。
このうえで身を屈めたスニーク状態は敵の注目の上昇を抑え、より「HIDDEN状態を維持しやすくなるというものである。

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