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1.名無しさん2022年01月09日 17時17分
チャールストン議事堂内のサム・ブラックウェル(前)上院議員の執務室の表札に貼り出されているメモ。
要約すればブラックウェルの捜査と補欠選挙が終わるまでこの部屋は閉鎖する、入れば罪に問われるということである。実際に扉には鍵がかかっているが、既に行政が崩壊しているので侵入しても別におとがめは無い。
ブラックウェルは反政府組織のフリーステイツとの関係が発覚した後に辞職したため、通知の隣には「traitor! (反逆者)」、扉には「LIVE FREE OR DIE (自由に生きる、さもなくば死を:アメリカでは有名な独立思想の標語)」と落書きされている。この調子だとこの貼り紙がなければ部屋も相当荒らされていたことだろう。
ちなみに締めにあるアパラチア繁栄法案はブラックウェルが反対していた行政自動化法案である。
(追記:持ち帰ることができたので一部修正)
公式通知
知事室の指令による
この執務室は、サム・ブラックウェル前上院議員に対する捜査と補欠選挙が終了するまで閉鎖されます。許可なく入室する者は、連邦政府の捜査を妨害した罪に問われ、罰せられます。この執務室を汚損した者のは、政府の資産を破壊した罪に問われます
さらなう通知があるまで、サム・ブラックウェルや補欠選挙に関する問い合わせは、知事室に直接行ってください
アパラチア繁栄法案を支持する投票をお願いします!
敬具
エヴァンス知事
アパラチア準州