ディフェンダー・シブリー

Operation: Anchorage
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コメント一覧(6)

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6.名無しさん2022年08月07日 00時27分

保管庫を開けるとジブリーが他の隊員と共にマクグロウに言葉で詰め寄るのだが、敵対状態になるのは会話が終わった後。

手慣れた101のアイツはその間に保管庫の装備から戦闘に必要な物を手早く回収して投入出来るし、なんならゲイリー法で苦労して持ち帰ったミニガンの試し撃ちまでする事も。

5.名無しさん2022年05月20日 05時18分
感想

>>4
「なら自分でやれ」と言いたくなるが、それが出来ないので心ならずも部外者である101のアイツに頼らざるを得ないという本人からすれば屈辱極まりない状況なのであった。

しかしこちとらあれだけの苦労をしたのだから素晴らしいテクノロジーの数々は頂いてもいい立場であり、ギブアンドテイクの流儀が分からない男は容赦なく灰にしてやろう。(粘液でも可)

4.名無しさん2021年07月06日 23時03分

主人公に対して個人的な悪感情を抱いている訳ではないのだが、マクグロウ主人公に過大な褒美を与えようとした事で元々彼に対して溜まっていた不満が爆発して八つ当たり気味に敵対する事になる。
彼らにしてみれば突然現れたVault出身者に手柄を総取りされて面白いはずはない。そんな部下達の心情を把握してないマクグロウのせいでとばっちりを食うのはなかなかに迷惑な話である。

一応殺さずに立ち去って時間を置けば敵対が解除されてそのまま生存させる事も可能らしい。
共同戦線を張った仲の彼らと争うのは不毛なので、彼らの頭が冷えるまでその場を離れて落ち着いてから分け前を貰う方が後味はよいだろう。

3.名無しさん2019年05月20日 22時51分

アウトキャストの理念からすれば、地元の野生動物に分け前(ハイテク兵器)を与えるなど論外であり、シブリーの態度はアウトキャストとしては当然のものだろう。実際、シブリーに味方する隊員のほうが多い。

だからといって殺されてやる義理はないので、反乱と同時にガウスライフルの弾丸を脳天に撃ち込んでやるのだが。

2.名無しさん2019年05月20日 20時56分
感想

マクグロウのやり方に反発し報酬は誰にも渡さんとばかりに反乱を起こすが、この男は大事な事を失念していた。

それは「101のアイツに手を出す=死」であるという事。

1.名無しさん2018年12月14日 13時43分

DLC「オペレーション・アンカレッジ」に登場するアウトキャストの兵士
マクグロウ護民官の部下の一人で、アウトキャスト前哨基地内に居る
マクグロウが封印された保管庫の解放に手古摺って作戦を長引かせていることに不満を抱いており、彼を無能だと評する
同じように考えている同僚たちを抱き込み、捉えたゲイリー23を勝手に殺害するなど、独断行動も行っており、前哨基地内はどこか不穏な空気が流れている
そして、彼らの不満はシュミレーションのクリア後に爆発する

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