電線管

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4.名無しさん2020年08月02日 19時11分
3.名無しさん2019年07月08日 23時52分
感想

前作では縦の導管は2種類の長さがあったのに今回は1種類しかなく、縦に貫通しようとすると高さが足りなくなる。
またを貫通させようと思ったら配置不可だったり、今作のクラフトの厳しい制限に頭を悩ませることになりがち。

上で書いているような、配線のワンポイント程度に捉えるのがちょうど良いと思う。

2.名無しさん2019年07月08日 19時15分

ジェネレータを室内に置きたくないので外から電源を引き込みたいが、窓に電線を通したり壁抜け導管を使うのは不格好で設置も難しい。そんな貴方にひとつ簡単なテクニックを。

屋根の上に上向き導管と下向き導管を隣合わせに設置してみよう。
そして上向き導管ジェネレータから電線を繋ぐ。すると隣の下向き導管にも電力が繋がり、その先端は室内に貫通している。そこから電源が取れるようになるのだ。

オシャレだが電力が必要なサイクリングライトや各種看板の敷居がぐっと下がるはずだ。

1.名無しさん2019年07月07日 13時17分

導管とも呼ばれる電源コネクターの一種。
Event: Encryptidの方ではない。

設計図を買い進めていたらいつの間にか増えていたがイマイチ使い方が分からない...というResidentもいるのではないだろうか。

通常、電源コネクターとオブジェクトをワイヤーで繋ぐのだが、あちこちに配線しまくると天井ワイヤーだらけになってしまい景観が悪くなりがちである。

これはその景観に一役買ってくれるコネクターで、
・「始め」に導管コネクター(ワイヤー接続できる部分)を給電したいオブジェクト付近のor天井に配置する。

・そこから曲がり、直管、ジョィントなどを組み合わせてジェネレーターや電源コネクター付近まで導管を繋げていく。

・「終わり」に再び導管コネクターを配置し、電源をワイヤーで繋ぐ

が、一連の流れとなる。
通常の電源コネクターと異なり周辺に電気を通すには別途「導管ラジエーター」が必要になる。

壁抜け用のパーツがあり、窓などに差し替えなくてもを貫通して配線をすることが可能。
主にガレージドアの接続やの端から配線を外に出したいときになどに用いると良い。
また、通常は這わせになるが天井が低いなら天井面を這わせることも出来る。

「パーツが多くて分かりにくい」、「始点がずれると位置修正が面倒」、「配線に凝れば凝るほどCAMPの容量を食う」など困った点も多いが、配線がほとんど見えなくなり、室内をスッキリ見せる事が出来るのでぜひ試して欲しい。

特に室内にジェネレーターをおいているなら壁抜け管を用いるだけでジェネレーターの配置などを気にせず外にすぐ配線を出せるのでとても便利である。

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