犬肉のステーキ

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1.名無しさん2018年12月19日 12時26分

RAD2 HP60 END+3 食料20% 重量1

材料
モングレルドッグの肉2 マットフルーツ2
2 木材1 沸騰させた水2

道で出会ったワンちゃんをただ焼くだけでなく
マットフルーツソースで和えたお手軽グルメ。
ドッグチョップEND2、効果30分と比べ全体的に強化された効果を持つ
材料も非常に集まりやすいため、気軽にEND補強するにはうってつけである

2.名無しさん2018年12月19日 14時44分
感想
3.名無しさん2019年01月12日 23時08分

犬肉食はウェイストランドでは当たり前だが、こちらの世界では議論も多い。
必要性や由来等が気になったので起源から真面目に調べてみた。

まず書いておくが、食は近世まで日本でもごく一般的だった。
戦後食糧難故にハチ公の子孫が盗まれの具になったという報道や
1910年頃フランスのパリ市内で犬肉店が横断幕付きで開店した話は有名だ。
ちなみに現在も中国から毎年5トン程我が国に輸入されている。

遊牧民や狩猟民族で無かったとしても、石器時代から
集落や都市内で廃棄物処理や、余所者の侵入を警告する役割として
半飼育、半野良的に野と人間が共存していた。
こうした野の群れは主にアジア地域にてしばしば食用にされ、
中国を中心に古代日本でも食用目的での飼育・家畜化は積極的に行われていた。

パートナーであり戦力でもあるを食べるのは遊牧民族や狩猟採集民、
ペットとしての品種改良の盛んなイギリスでは忌み嫌われる行為で、
ユダヤ教とイスラム教では食は戒律上のタブーである。
まず中国では遊牧民国家であるモンゴル帝国の統治から文化は弱体化、
日本でも生類憐れみの令以降ほとんど弱体化したが、更に
西洋文化の浸透や戦後不衛生な行為とされた事が止めになり現状に至る。

ちなみに面白い事例として、古代の朝鮮半島では
人糞を食わせてを飼育するという風習が存在した。
これは集落内の成人の糞を与え続けることによって、
余所者と集落の者を確実に嗅ぎ分けられる忠にするのが目的である。
もしスーパーミュータントスコーチの兆候を感知できる場合、
この飼育法はウェイストランドでの生存に非常に有効だと言えるだろう。

4.名無しさん2019年01月22日 11時58分
ネタ
5.名無しさん2019年01月22日 12時49分
ネタ
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