ブレード・オブ・バステト

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  • ブレードオブバステト
  • バステトブレード
  • グラントのセイバー
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9.名無しさん2022年01月14日 21時32分

お気に入りに登録すると、ホイールメニュー上ではなぜかピストルのアイコンが表示される。
紛らわしい。

8.名無しさん2020年12月15日 19時01分
感想

南北戦争時代の人物がなぜ21世紀末の中国軍の剣を持っていて「歴史的な剣」として伝えられてきたのかは大いなる謎である…

7.名無しさん2020年07月17日 05時41分

それにしても、作られるのが「ブレード・オブ・バステト」なのに素材の剣の名前は「グラントのセイバー」・・・。もうちょっと統一感ある翻訳にならなかったのか。
元の英語版の表記はそれぞれ"Blade of Bastet" と"Grant's saber" なので「の」の訳出元が異なった結果こうなったのは一応想像できるのだが。

"saber"のカタカナ的英語発音は確かに「セイバー」だが、日本語としてもっと馴染みがあるであろう「サーベル(オランダ語読み)」を使って、「グラント将軍のサーベル」とでも訳した方がシックリくるんじゃあるまいか。

・・・持っているとどこからともなく「ところで」と話しかけてくる声が聞こえる呪いの装備になりそうだから止めといていいか。

6.名無しさん2020年07月17日 05時26分

素材となるのは「歴史的な剣」こと「グラントのセイバー」。
歴代大統領に関する品を納める「プレジデンシャル・コテージミュージアム」に展示されていることからも分かるように、南北戦争の英雄として「グラント将軍」の通り名でも知られる第18代アメリカ大統領ユリシーズ・グラントの遺品である。
我が国日本との関わりでは、明治時代に欧米を見聞した岩倉使節団が謁見した大統領であり、退任後も元大統領として初の来日を実現したとかなんとか。

この剣、武器としての性能が明らかに弱いのだが、例えば名のある戦士の手で戦場の血を吸い続けた名剣とかではなく、北軍総司令官を務めるような指揮官級の人がおそらく軍人の証として持っていていただけの代物なわけだから、まあこんなもんではないだろうか。

5.名無しさん2020年01月11日 17時36分
4.名無しさん2020年01月10日 21時15分
感想

ちなみに前作で出たボストンのヒーロー、我らがシルバー・シュラウドには相棒のミステリーの女王なるキャラがいるのだが、その得物となる剣が『バステト・ブレード』。
ミストレス・オブ・ミステリーという名称から、タイアップか何かで生まれたのだろうか。

3.名無しさん2019年02月07日 23時51分
感想

これを制作するクエストではじめてホワイトスプリング・ゴルフリゾートを訪れ、次々に襲い来る高レベルフェラル・グールの大群とそれを紙屑のように薙ぎ倒してゆく先輩達が繰り広げる地獄図に戦慄したレジデントも多いのではないだろうか。

2.名無しさん2019年02月07日 20時44分

>>1 にもある通り、防御低下はEFFECTなので、投げナイフのような投擲物にも適用される。
これを利用してステルスしながらナイフで闇討ちを行い、いざというときは敵をこの剣の錆にする、という戦法をとることができる。

1.名無しさん2019年02月07日 19時32分

オーダー・オブ・ミステリークエストを進めると入手できる片手剣。
装備すると敵の防御値-50%のEFFECTが着く。
アイ・オブ・ラー装備時は敵の防御値-100%に強化される。

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