Vault 108

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1.名無しさん2016年05月17日 09時37分

キャピタルウェイストランドに存在する、Vault-Tec Vault の1つ。

クローニングの実験を行なっており、クローン人間『ゲイリー』を製造していた。現在は壊滅しており、ゲイリーが数人居る程度である。

メインジェネレーターが20年間で意図的に故障し、サブジェネレーターではメインの分を補うにも電力不足。防衛兵器が通常のVaultの3倍で、娯楽用品は無かった模様。
監督官以外の役職は決まっておらず、Vault起動後に監督官が任命するようになっていた。


なお、ところどころ封鎖されたエリアがあるため、Vault全体に向かうことは出来ない

2.名無しさん2016年06月01日 03時28分

ハハッ!ゲイリー!!

このValutは同一個体における権力闘争や社会形成の観察を目的に作られたらしい
しかし監察官の頓死や自分以外を敵と見なしゲイリー達の暴走等によって
放棄されて今に至ってるようだ

3.名無しさん2016年06月26日 12時37分

世代や生活の維持をどうやっているのか不明
ゲイリー〇は〇号というわけでもなさそうだし

5.名無しさん2016年07月23日 18時52分
6.名無しさん2017年05月12日 02時06分

ゲイリーの数字は第何期生産品とか第何版バージョン何.0みたいなものかもしれないがそれだとゲイリーの数って実際ものすごい数いるとなるのでどうなんだろ?…まぁアンカレッジシュミレーターを置いてある施設くんだりまで遠足してきてるのでそのぐらいいるのかもしれない。いや、冷静に考えたら凄く嫌…

7.名無しさん2017年07月31日 19時35分

番号制は映画「ズール戦争(1964年、アメリカ製作)」が元ネタかも知れない
19世紀末に欧米の植民地だったアフリカで起きた、イギリス軍と現地民ズール族との戦い(なんとズール族が緒戦で何度か勝利している)を描いた作品
イギリス進駐軍の中にウェールズ人で構成された部隊がいたのだが、「ジョーンズ」姓の隊員ばかりだった為に名前ではなく番号で呼んでいた

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