レプコン社

別名称一覧:
  • レプコン・エアロスペース
  • REPCONN Aerospace
  • Rocket Engineering and Production Company of Nevada
  • レプコン
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コメント一覧(8)

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8.名無しさん2021年05月08日 08時03分

>>5
名前の元ネタであるペプコンも危険物を雑に保管したことが原因で、かの有名な大爆発を起こした

そのあたりも含めてネタにしているのだろうか

7.名無しさん2018年02月09日 23時12分
6.名無しさん2017年09月01日 13時33分

ちなみに、名前の元ネタは1988年に「ペプコン大爆発」と呼ばれる大規模爆発事故を起こした事で有名な『ぺプコン(Pacific Engineering and Production Company of Nevada)』である。

5.名無しさん2016年12月06日 14時35分

少なくともゲームではない現実の核廃棄物は
数万年経っても漏れないように、あきれるくらい頑丈に封印してある
あんなドラに詰めてほっぽりだすのは、まともな企業のやることではない

といってもFO世界にまともな企業なんてあったためしがないが

4.名無しさん2016年12月06日 14時11分

放射線物質がだだ漏れであり、戦前企業のモラルの低さというが核攻撃を受けさらに数百年経ったウェイストランドでもまだ原型を保っているので戦前はきちんとしていたとも考えられるのでは?

3.名無しさん2016年03月30日 22時27分

2054年発足し、2076年にロブコの子会社となり提携関係になった。
ロブコ社からはかなり莫大の予算が与えられていたようで、太陽系外惑星からの資源の採掘なども実現段階にあった矢先に最終戦争が勃発し、レプコン社の技術は灰となった。
資源の枯渇、代替エネルギーの渇望の最中、ようやく人類の解決策が見つけたのだが、皮肉にもそれを潰してしまったのは自社を躍進させた核技術であった。

2.名無しさん2016年03月30日 22時12分

ロケットのプラズマエンジン燃料は、「クァンタムマテリアル
発光する液体で人体には猛であり、玩具に封入していたものを子供が誤飲し死亡する事故もあった。
ヌカコーラクァンタムとは色が違うので関係がない…はずだ。

1.名無しさん2016年03月30日 21時56分

戦前の宇宙開発の先進的企業
ロケット開発及びプラズマ技術に特化しており、モハビに大規模な発射場があり、本社もある。
前述のプラズマ技術より、アメリカ軍向けに開発されたプラズマライフルは、200年経ったコモンウェルスでも猛威を振るう強力な兵器であり、高い技術力と開発力がうかがえる。
また、各地を放射能汚染させている茶色いセーフティバレルはレプコン社製である。
セーフティとは名ばかりに、放射線物質がだだ漏れであり、戦前企業のモラルの低さがよく分かる。

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