シェム・ドラウンのガイコツ

別名称一覧:
  • シェムドラウンのガイコツ
  • Shem Drowne's skull
更新日:
ミニ用語として報告
お気に入り

コメント一覧(6)

登録されている情報は2024年1月5日までの情報のみです。
  • 古い順
  • 新着順
  • 末コメへ
6.名無しさん2017年10月20日 07時22分

かつての偉人とて世紀末にはジャンク
ラックジョークである。

5.名無しさん2017年10月19日 21時52分

つくづく思うけどユニークジャンクって勝手に分解されないようにしてほしいわ

4.名無しさん2017年01月26日 15時38分

シェム・ドラウンの灰を使ってオイルを作れ。
それを俺達は使って水商売をする。

3.名無しさん2016年12月26日 17時52分

シェムドラウンの右手です」とか「大腿です」とか言われてもパッとしないからだろう

けど出来れば全身持ち帰ってシェムドラウン蘇生の儀式とかやりたかったなぁ…

2.名無しさん2016年04月18日 06時57分

一緒に見つかる遺の中でなぜ頭部だけ持ち出せるのか謎である。

1.名無しさん2016年04月17日 21時56分

Junkアイテム重量0.1、価格10caps。解体すると2。
シェムドラウンソード等と共に彼の墓から見つかるアイテム。
シェム・ドラウン(Deacon Shem Droune 1683 - 1774)はボストンに実在した細工師で、彼は合衆国初の風見メーカーとしてファニエルホールのバッタの風見(ギルデッド・グラスホッパー)を作製した。

1745



ページ上部に戻る