エンリコ・トンプソン

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12.名無しさん2020年11月25日 21時44分

>>10
ゲーム内の言及を基にした。

①最初のインスウォレスはエンリコ主導ではない
ホームステッド内でエンリコが任務の意義を疑問視する流れでの台詞(共通)
「連中(インスティチュート上部か?)は何年も前から彼にずっと目を付けてた。元々どうやって見つけたのかは知らない。知りたくもないが」
「でも彼の頭の良さと、フェイズ3にどの程度貢献できるのかが分かると、もっと真剣に監視を始めた」
「テストのために実験用資料を与えていたんだよ。インスティチュートにとって利用価値があるかどうか見極めようとしたんだ」とある。

エンリコが直接交渉役に指名されてホームステッドに来るより以前から、インスウォレスに干渉し価値を値踏みしていたことが分かる。

②上記インスウォレスインスであることを隠して行われた
・「Pinned」(ガンナー)開始時のファーザーが現状を説明する台詞
「問題なく事は進むはずだったが……チームの到着は、ウォレス氏にとって不測の事態だった」
「どこかの段階で、彼はこちらが遠くからずっと監視していたことに気付いたのだろう。身の安全を守るために、彼は傭兵を呼んだ」

ミニッツメンガンナーの違いはあるが、エンリコの到着=インスの到来が不測の事態だったことから、①の干渉はインスであることを隠していたことが分かる。

③エンリコ到着前にウォレスが干渉者=インスに気づき、ミニッツメンorガンナーに支援要請
ホームステッド包囲ミニッツメンの台詞
連邦の市民があの観測所に住んでいる。インスティチュートが彼をさらおうとしたが、彼は事前にそれを察知した」
「彼はフレアガンで危険を知らせた。俺たちはすぐ駆けつけた。そして今は……みんな中に閉じ込められている状態だ」
(111「ここに住んでる市民について何を知ってる?」)
「詳細は不明だ。名前はウォレスで、インテリだが変人だよ。殻に閉じこもるタイプだな」
「彼のことは時々様子を探ってたけど、人付き合いを嫌うみたいだ」

包囲ミニッツメンウォレスの名前を知っており、ウォレスフレアガンを持っている。
いくらエンリコが現場苦手とはいえ、ミニッツメンウォレスで緊急時のすり合わせをする余裕は流石にないだろう。
②と併せて、予めウォレスが干渉者の素性を危ぶみ、自身の危機を察知し庇護を求めていたことが分かる。
ガンナーの場合は問答無用で戦闘になるため詳細は分からないが、エンリコ到着後にガンナーに接触し傭兵を依頼することはミニッツメンの場合より困難と思われる。


あたりを根拠にした。
この逆境を設備部の電力担当に跳ね返せというのは土台無茶な話である。

11.名無しさん2020年11月23日 06時03分

>>6
彼の名前については、「トンプソン」の方についても、数学者ジョン・グリッグス・トンプソン(Johm Griggs Thompson)や計算機科学者のケネスレイン・トンプソン(Kenneth Lane Thompson)といった著名な学者がいる。
開発者が彼らにあやかって命名したかはわからないが。

10.名無しさん2020年11月23日 05時20分
感想

>>9
インスは元々ウォレスの才能に目をつけ、インスであることは隠して彼の利用価値を試す仕事を依頼していた。
>しかしウォレスインスに監視されていることに感づいており、人さらいのインスに殺されるとマジビビリで身を守るために傭兵ミニッツメンorガンナー)と契約している。
>仕事を振られたエンリコが話をした時点で様子はおかしく、最初っから「穏便な勧誘」なんかじゃなかったのだ。

クエスト中のエンリコミニッツメンの説明だと、彼が最初の使者で、失敗してフレアを上げられたと有るけど
身分を隠した使者とかフレアではなくミニッツメンと契約したとか、ソースはどこだろう

9.名無しさん2020年11月22日 23時04分

>>8
そもウォレスとコンタクトしたのはエンリコが初めてではない。
インスは元々ウォレスの才能に目をつけ、インスであることは隠して彼の利用価値を試す仕事を依頼していた。
しかしウォレスインスに監視されていることに感づいており、人さらいのインスに殺されるとマジビビリで身を守るために傭兵ミニッツメンorガンナー)と契約している。
仕事を振られたエンリコが話をした時点で様子はおかしく、最初っから「穏便な勧誘」なんかじゃなかったのだ。仮に部門長やファーザーが直に勧誘に来たって傭兵包囲の状態は変わらなかっただろう。
エンリコが指名されたのも「同じ科学者だから話が合うと思ったんだろう」程度の理由でしかないし、111がウォレスとの会話を取り付けた後はまさに科学者の目線でインスでの厚遇をアピールしてくれ、その役割は果たしている。
彼はとんでもない貧乏くじ引いただけで、事情さえ分かれば落第点とまでは行くまい。
寧ろウォレスに事前にバレていた辺り、お叱りを受けるのはインス諜報部(地上での調査となるとSRBか?)の方だろう。

8.名無しさん2020年10月27日 13時03分
感想

>>1
少なくとも仕事ぶりについては、落第点である
穏便な勧誘に来たはずなのに決裂した上でフレアまで揚げられ、
ミニッツメンとの全面戦争一歩手前までインスを危機に追い込んだ

現場のミニッツメンを皆殺しにすれば隠蔽できる?
素直に主人公が部下の報告を聞けば、エンリコは嫌がる市民を誘拐しようとしたのだから
将軍としては当然誘拐未遂の現行犯でインスと開戦しないといけない

エンリコはガキの使いとして怒られるぐらいは覚悟していいだろう
そもそも使者が人選ミスなのは彼の責任ではないが

7.名無しさん2020年07月12日 15時00分
6.名無しさん2018年02月26日 09時04分

名前の由来は原子炉を開発した物理学者エンリコ・フェルミだと思われる

5.名無しさん2017年05月08日 15時57分

もうわかってると思うけど、アドバンス・システム施設部門)所属である

4.名無しさん2017年01月21日 16時50分

「家に帰って娘がいるときが幸せだ」「仕事は好きだが父親でいる時はもっと好きだ」等子煩悩な父
妻も「ファーザーと過ごす時間を大切にして。家族は大事だから…」みたいなことを言って111を気遣ってくれる

3.名無しさん2016年08月18日 15時53分

>>1 であげられたミッションPinned
111がミニッツメン側に寝返ることに決めた際に
インスへの決別の証拠としてインス部隊もろとも111にぶっ殺される

不憫

2.名無しさん2016年08月18日 10時40分

第一世代の人造人間に偉そうにバージョンアップの指示を出している

インスティテュート内で第一世代と会話している人を見るのは初めてだったので「お、第一世代も会話できるのか」と驚いて近づくと何とも言えない目で第一世代がこちらを見てきた。わかる人はわかると思うがに話しかけたときのあの目である

エンリコが最後に「わかったな?」と確認しても誰も返事をせずそのまま立ち去っていく
ちゃんと理解できたのだろうか・・

1.名無しさん2016年08月17日 03時32分

インスティテュートの科学者。主にインスティテュート内の電力供給を担当している
原子炉を稼働させるまでは慢性的な電力不足状態なので停電しないように必死に頑張っているのだが周囲からはできて当然のように言われるらしい、いわゆる苦労人
オマケに運もないらしく人材確保のために地上に出た途端にミニッツメンに見つかり包囲されてしまう。プレイヤーが助けに来ると非常に感謝するがこの際にボロクソに彼をこきおろすことが可能
一体彼が何をしたというのか

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