中国

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コメント一覧(59)

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59.名無しさん2022年05月14日 16時46分
実銃武器

作中いろんな所でステルスや破壊工作を含むゲリラ戦でアメリカを翻弄したととれる中国だがリアルでもゲリラ戦術の有効さを実証し、遊撃戦論という様々なゲリラ戦で参考にされ成果を上げ時にアメリカすら撤退させた戦術を編み出したのは中国共産党のトップであった毛沢東だったりする。

彼と彼が編み出した共産党仕込みのゲリラ戦は中国軍閥が群雄割拠する戦国時代において、国民党に敗北し支配地域と兵力のほぼ全てを失い僅かな山岳地帯に追いやられた状態の中国共産党を率いて工業力で勝る日本を相手にした日中戦争を巧みに立ち回り、日本撤退後の国共内戦に挑み中国の最大勢力であった国民党に勝利し中華統一(台湾をのぞく)するという20世紀とは思えないほど英雄譚を繰り広げているほど

こう見れば敵国としてロマンがある国家である

まぁ彼は将軍としては20世紀トップクラスであったが内政の才能がなく上記すべての英雄譚ですら庇いきれぬほどの失政を繰り返し中国に多大な影響を及ぼす傷を数十年残すことになるのだが…

58.名無しさん2021年12月28日 10時14分
ネタ

>>55
中国が敵になるのは宇宙の戦士辺りからの御約束なので

57.名無しさん2021年10月11日 20時49分

軍事力による正面戦闘ではアメリカ。情報戦&隠密戦は中国といったところだろうか。アラスカレッドチャイニーズに奪われるや否や、合衆国は補給線確保の為にカナダを吸収。陸路から陸軍海兵隊。空からは空挺部隊を投下。合衆国軍と111のアイツを総動員し、その圧倒的な戦力をアラスカに集結させる。中国軍はそれに対抗するべく、最新鋭のステルスアーマーを着用した特殊部隊の投入や、固定砲台を用いて防衛を行った。

しかし、カナダを吸収した実質"本土"で戦い、更に最強の兵士111のアイツが獅子奮迅するアメリカに対し、を渡って中華装備で戦う中国軍はジリ貧状態に。また、アメリカはそれと同時に中国本土へ航空部隊とパワーアーマー部隊を派遣。連日の本土への空爆と同時にパワーアーマー部隊の進撃と塹壕線で徹底的に中国を追い詰め、アラスカへの補給線を断つことでアラスカを孤立させ、防衛する中国を逆に包囲した。結果、世界最強の二大国間戦争は10年もの激戦を経てアメリカが勝利する。

が、アラスカアメリカ本土と直結していたのが幸か不幸か、中国軍のスパイが大量にアメリカ本土へ流れ込む。戦争終結から半年ほどたったFallout4序盤時でさえ、警察と軍によるスパイ狩りが街の至る所で行われていた。76ではアパラチア地域の地下洞窟に巨大な中国軍基地が存在。3ではD.C付近の工場拠点にした中国軍が存在する他、よりにもよってアメリカ国防総省地下近辺にまで中国人民軍の存在が確認できるなど、アメリカ、中国共に本土がカオスな状態になっていた。

他にもアメリカ岸沿いには中国の原子力潜水艦が確認出来る。もしかすると、ニューヨークやらペンシルバニアやら4序盤のアメリカ軍施設を核で吹き飛ばしたのはコイツらかもしれない。

56.名無しさん2021年07月29日 02時52分

FALLOUT1が作られたのはソ連崩壊6年後なので予見とかそういう話ではない

55.名無しさん2021年07月17日 00時17分
ネタ

ソ連じゃなくて次は中国だろうと予見してFalloutをデザインしたScott Campbellに先見の明があったというだけの話

54.名無しさん2021年05月15日 05時40分

ソ連orナチスが敵というのは非常に分かりやすく、その上で多少雑に扱っても文句を言われ難い(何しろ戦勝国側のゲームなので)実に都合の良い題材である。
しかし仮にFallout世界でのアメリカの敵国がソ連だったとすると、現実に則し過ぎていてフィクション感が希薄になってしまっただろう事が想像できる。
ならば替わりの敵対国家はどこなのか?と探した場合、東南アジア諸国ではさすがに彼等の軍事力がアメリカに比肩するのはイメージすら難しく、もうちょっと東に行くとそこは油の力もあって軍事力も想像しやすいが、宗教の関係で非常に面倒臭い。かといって北西まで足を延ばすと今度は同じ英語圏という事で敵として扱い難い。
となると、残るは中国か日本くらいしかない訳で、日本を敵国に設定した場合Fallout世界の設定では流石にアメリカとは渡り合えない(日本が敵として描かれる場合殆どが国力の低さを技術力で補う=オーバーテクノロジーでガンダム動かしてる国になる)ので、じゃあ残るは中国しかないなって話なのである。
別にたかだか1ゲームにそんな重苦しい政治的思想が入り込んでいる筈もないので、敵国どこにしようかなのくじ引きで当たったのが中国でした、くらいのノリで考えるといいだろう。

53.名無しさん2020年09月15日 22時25分

>>44
実際初代falloutの時点でソビエト戦前の敵役に据えようと考えていたらしいが、現実でソ連が崩壊し、中国が数百年ぶりに大国としての存在感を手にしつつあることを見て中国のほうが適切と考え敵役にしたという経緯がある。飽くまで物語としての説得力を持たせようと考え抜いた結果に過ぎない。それはそうと日本人と中華娘が中国を彷徨うfalloutというのも中々見てみたいものである。

52.名無しさん2020年08月26日 02時36分
感想

>>42
アメリカの偏見意識として、死を恐れずに攻撃してくる恐怖というのがある
日本軍の万歳突撃や特攻、ベトナム軍のゲリラ戦なんかがトラウマになってる
ソ連軍の督戦隊や、最近の自爆テロに対しては、悪い指導者の指示だと捉えてそいつへの怒りの感情が出てくるけど、黒目黒髪の黄色くて平たい顔の連中は自己判断で自殺的な戦法を取るというイメージね
そこが理解できず恐ろしいらしいので、創作の題材としても結構使われる

51.名無しさん2020年07月23日 18時18分

>>40
現代のわかってる限りの核保有数のまま最終戦争に突入したと仮定すると、ベガスとかいうカジノくらいしかない場所だったから優先度はさして高くはなく、侵攻されている中国本土にグァムや台湾、もしかしたら沖縄といった近場や奪取された地域、ハワイやサンディエゴといった戦略拠点を優先して焼いていて比較的被害が少なかったことと、他の都市と違い戦前最高のロボット科学者で経営者がふんだんに私財と技術を投入して中心部以外を切り捨てたからこそだと考える。いくらアメリカ軍といえども広大な国土に散らばる都市と全地球の軍事拠点を守りきることなど無理だろうし。

50.名無しさん2020年07月23日 18時09分
感想

>>12
寧ろ中国がアメリカと十二分に張り合えてることを喜んでいた説。

49.名無しさん2019年11月15日 21時49分

76のアイツ「人がいなくなったアパラチアの中共のアジトに残されている食料、美味しくいただきます!」

生き残っている中共の兵士で話しかけられる者は少ない。3では生きているグール兵士は躊躇なく襲ってくる。

48.名無しさん2019年01月09日 19時04分

本作ではザオ艦長の潜水艦が登場したが、Fallout2ではサンフランシスコにて似たような任務についていた中国軍の原潜乗組員が上陸を果たして生き延び、世代を変えつつチャイナタウンを形成している例もあったりする。

もしかするとアメリカ原潜の乗組員もこの世界のどこかで生き延びていたりするのかも知れない。

47.名無しさん2018年08月17日 13時30分

101のアイツ
え?中国ってなんゾ???
この武器の名前じゃないンゴか?
111のアイツ
国の仇!共産党め!地獄に落ちろ!

大体こんな感じ

46.名無しさん2018年07月17日 15時45分
感想

没設定だと戦後はフン族だかなんだかが権力を握り皇帝を頂点にした帝国というまさかの先祖帰りな有様だったらしい

45.名無しさん2018年06月26日 20時52分
感想

>>30
仮に共産党支配下でなくなっても
Chinaが民主化することはまずないと思われる
現在の共産党にも実質的な皇帝がいるが、共産党が倒れても別な集団と、別な皇帝が現れるだけ
ChinaがChinaである限り国家としての名称が変化しても、支配体制の変化は起こらない
歴史を観るとあそこはそういう国、というか場所
>>42
変わり(の兵士)が事実上無限にいる
というのは並外れた人口を抱える独裁国家の強力な強みの一つだね
10億の兵士を抱えた独裁の技術&軍事超大国
アメリカに単独で侵攻出来ても不思議ではない

44.名無しさん2018年05月13日 17時24分
感想

ザオ艦長の描かれ方を見た限り、
国力などから説得力があるから敵役にしているだけで
意図的に過度に中国人の非道さを強調する感じではなさそう
一作ぐらいは中国大陸を舞台にしたFOで武侠とグルメの放浪の旅を楽しみたい

できれば主人公は訳ありで流れてきた日本人でヒロインに可愛い中華娘とかいて(以下妄想略

43.名無しさん2018年05月13日 11時28分

→42

このコメントをマリポサ基地兵士が見たらどう思うでしょうか

42.名無しさん2018年04月25日 08時14分

アンカレッジ防衛部隊隊長のホロテープによると、アメリカ軍の基地を攻撃する際に味方もろとも砲撃しているようで
「どう見ても奴らの方が被害が大きいが、奴らそんなこと全くお構い無し」と言われるほど
ポイントルックアウトでは潜入工作員のMr.チャンに自軍の潜水艦の爆破を命じておいて、成功したら現地でにはめて消すつもりだった模様
(チャン自身は任務遂行前に亡くなったのかモーテルにそれらしき白骨死体がある)

兵士や工作員の扱いはアメリカより酷いかも

41.名無しさん2018年04月24日 19時30分

中世では、ヨーロッパは正面からぶつかっていく戦い方を好み、イスラム圏や中国などは軽騎兵による奇襲などが得意だった。(アメリカはヨーロッパの移民)時を越え両軍の戦い方が中世と同じようになった。

40.名無しさん2018年04月07日 02時54分

フォールアウトの世界のアメリカには迎撃ミサイルが配備されてなかったのかな?
ミスターハウスは個人資産で何とかハッキング、迎撃ミサイルラッキー38のレーザー
などでラスベガスを守ったけど、軍的にも少数は配備されてそうな気がする。そういう事を考えるとアメリカの中にもラスベガス同様に比較的軽度な破壊で済んだ都市があるかもしれない

39.名無しさん2018年03月29日 21時24分

>>32
鳩が変異したミュータントが飛び交う中アキンボでスタイリッシュ戦闘する光景が見える!?

38.名無しさん2018年03月17日 19時32分
感想

このゲームはフィクション。 
公式の発表などで特に言及されない限り、各自都合のいいシナリオを用意しておけばいい。

37.名無しさん2018年03月14日 15時59分

うんまぁ
現実のことを語るなら他のところでやってくれよ

日本が敵う相手じゃないっていうのはわかったから、、、

36.名無しさん2018年03月11日 23時09分

>>34 が言うとおり、リアルのアメリカの計上軍事費は世界各国の軍事費の総計の半分以上といわれている。
アメリカ単独で、である。
また民主制と言うシステムを使っているのに、である。
つまり、軍事費のポッケないないパクパクがやり難い(無いわけではない)国で、過半数なのである。
さらに言えば、アメリカはこの状態を少なくとも冷戦前から継続しており、その期間は最低でも60年に及ぶ。
10年や20年で追いつける蓄積ではないのだ。

35.名無しさん2018年03月11日 22時01分

そのアメリカロシアの軍事力評価が過大かどうかはさておき、
そもそもアメリカ人は分かりやすい悪漢と戦いたくて仕方がない、
正義の味方になりたくて仕方がないワナビー・シルバー・シュラウドなのだよ
さすがにFalloutともなると中国も単なる悪の帝国ではなく、好感の持てる中国人も出て来るけど

34.名無しさん2018年03月11日 20時32分

 普通に考えてみれば中国よりアメリカの方が圧倒的に強い。
仮に1位のアメリカを除く軍事力TOP10の国家が組んだとしてもアメリカの方が強いと言われているのだが、フォールアウトの世界の中国はいつを境にアメリカとほとんど同等の力を手に入れたのか。
(ちなみに軍事力は2位がロシアで3位が中国、日本は7位)

33.名無しさん2017年12月20日 10時28分

戦後の中国はというと、ママドルスの残党のような今現在でも敵対的な人間も居るが、シャイのように戦後アメリカの1組織となった者もいる。
中には、もうどうでもよくなってアメリカ人と普通に協力しようとする者も少なくない。

ママドルスの残党の場合は、半分フェラル化した関係で忠誠心だけが残りよく覚えてないけど、「チェン議長のために!」と叫んでる可能性もある。

32.名無しさん2017年10月30日 12時59分

フォールアウト:ホンコンとかシャンハイとかやってみたい
青竜刀とか牛刀にmodつけてきっと近接戦が楽しい
発光フェラルパンダヤオグアイに一撃でほふられそうだが

31.名無しさん2017年10月24日 12時52分

作中に出て来る武装がどれもスタイリッシュで格好いい
センスは良かったと思われる

30.名無しさん2017年08月28日 00時07分

2017年現在の中国の強国化と覇権主義を見る限り、おそらく60年後には、falloutの世界のように超大国になっているであろうことは想像に難くない。

ただ、共産党があと60年も執政できるかどうかは分からんし、もし民主化なんてしちゃったら悪のレッドチャイニーズじゃなくなってしまう。

29.名無しさん2017年08月02日 07時39分

>>26
どちらかと言えば物量はアメリカの方だろう。中国はアメリカの物量に対してステルスなどの技術的な面で打ち勝とうと画策していたのだと思われる。

この技術でアメリカを出し抜こうという考えは現実でも冷戦時代にソ連が試みており、ソ連ジェット機を実戦投入しアメリカを出し抜いた朝鮮戦争や、宇宙開発におけるスプートニク号とガガーリンの一件。そしてBMPショックなど、革新的な技術でアメリカに勝とうという点は作中における中国の描写と似通った部分がある。
・・・まあどちらも圧倒的な力技でパワーバランスをひっくり返すアメリカには敵わなかったのだが。

ロシア人が宇宙に行ったと喜べば、アメリカ人はに降り立ち、中国がアラスカを攻め落としたと思えば、バケツ頭が大挙として押し寄せる。
グレートウォーが起きなければアラスカ戦線で疲弊した中国はアメリカに敗北した可能性が高い。

(ちなみに実際は中国もロシアアメリカに負けず劣らずの物量マシマシ主義だったりする)

28.名無しさん2017年06月14日 19時55分

 キャピタルでは彼らが送り込んだスパイの活動拠点であった、バンカーママドルスといった、工場が登場していた。
 また、3のランダムイベントでも登場し。近くを通りかかると「必勝(バイションorバイシュン)!必勝(バイションorバイシュン)!必勝(バイションorバイシュン)!」と繰り返す謎の放送を検知し。他殺されたであろう中国特殊部隊の遺体を確認できたりもした。

27.名無しさん2017年06月13日 20時36分

3で出てきたモイラブラウンによるとまさかの「虚構」なのかも扱いにされている。

26.名無しさん2017年03月08日 14時49分

アメリカが技術力で攻めるなら、彼らは物量で攻めて行くスタイル

彼らは彼らなりにステルス分野ではアメリカ以上の技術も所持してるので、一概にアメリカ有利とも言えない

25.名無しさん2016年07月28日 10時27分

>>23
さらに言うなら互角でもなかった。正面からじゃ勝てないからステルスやらその辺に頼ってた……はず

24.名無しさん2016年07月28日 01時30分

>>23
幸か不幸かデスクローが戦線に投入される前に大戦争が発生したので、中国軍はデスクローと相対していない。

23.名無しさん2016年07月27日 23時53分

パワーアーマーセントリーボットアサルトロンデスクローといったチート兵器相手に互角にわたりあっていたのだから恐ろしい

22.名無しさん2016年06月01日 11時35分

アメリカ人にとっては基本的な敵であった

コズワースアイアンサイズ船長プライム等のロボット言語システムにも「敵=共産主義者(チャイニーズ)」くらいには普通であったし
今作登場のチャイニーズのザオ艦長に対して将軍選択肢に殆ど
「死ね共産主義者!」「くたばれ中国野郎!」ってのがあるくらいには当時のアメリカ人には憎悪の対象でもあった
滅びる前のサンクチュアリ近隣住民の台詞にも中国の共産主義者を非難するものもあった

まあ、おそらく中国でも同じような憎悪が渦巻いていたのも想像するのは容易いが

たまに当時のアメリカが中国にエネルギー技術を渡していれば……という意見もあるが敵対関係の国に軍事利用が最大限活用出来る技術を渡すのは無理である

我々日本人に仮にミサイルを撃ってくるような敵対関係に近い国がいたとしてそこが平和の為にウランやプルトニウムを下さいと言われたときに「さあ、どうぞ」と出来るかを想像すればわかるかもしれない

21.名無しさん2016年06月01日 11時12分

過去作で唯一「翻訳」の評価が神扱いだった国・・アイヤー!!

何事も中途半端は良くない、ここまで突き抜けると評価されるアルヨ

20.名無しさん2016年05月31日 22時02分

Falloutの世界においてはグレートウォーの直接的な引きになったのは
米中戦争であり、過去作における記録ログなどを読むと米国が中国領に侵攻、
2076年、T-51を有するパワーアーマー部隊が南京・上制圧
北京の目前まで迫っていた所で突如として核ミサイルがどこからか発射され、
その瞬間世界は滅亡したとされている(グレートウォー勃発)。
ここで留意が必要なのは、確かに米国は中国と戦争状態にあり
お互い部隊を送り込んで制圧・工作活動などを行っていたが、
核ミサイルは中国が発射した、とは断定出来ない点である。
Fallout2ではエンクレイブ大統領が中国であると名指しするが、他の根拠はない)

グレートウォー後の米国からは中国がどうなっているかは確認できないが、
ヤンツェザオ艦長を筆頭にシリーズで登場する元中国軍所属のグールたちが
回収・本国への帰還が果たせていない、米国制圧しにきていない事を
考えると資本主義国からの報復攻撃等で中国という国家体は崩壊し、
世界の覇権を争う軍事・物資・経済的体力は完全に失われたと思われる。
恐らく、その過程において無関係の民間人まで含めて大半の人間が死滅し、
現在はウェイストランドと同じく場所によっては新たな勢力が生まれている事だろう。

19.名無しさん2016年04月22日 00時48分

DLC環境では、主にヤンツェ(扬子-31)とその船長ザオが登場するのみである。

18.名無しさん2016年04月10日 19時44分

リアルにおいても
核技術やパワードスーツの開発研究をしたり世界の警察を自認するアメリカ

アジア地域やアフリカ諸国で相手方に不利益な外交をし
軍備を増強し日本にも潜水艦で侵入等もしている中国

最終戦争で1度滅ぶ世界観的には丁度よいモデルなのかもしれない

17.名無しさん2016年04月10日 18時21分

発売中止になったFallout Extremeでは中国に関する史実が追加され、大戦争で共産党が破滅した後に帝国軍が現れて全土を制圧、新しい王朝が築かれた。そしてその新皇帝がアメリカを再びミサイルで核攻撃する事を主人公が阻止するというストーリーになっていた。
勿論Fallout Extremeが実現しなかった以上、これはFo世界の史実とはならないだろうことは留意されたい。

16.名無しさん2016年04月09日 23時13分

Falloutの世界では人類が核を使うことにためらいが無かった分
核保有国の軍事力、技術力が高まり、中国はその中でもアメリカと拮抗する力を持つ国となった。

周辺国がどのようになったかはFO3アンカレッジ作戦でも多くは語られていないが、パワーアーマーに対する高性能ステルススーツ、アルキメディアン・スクリューによる雪山踏破戦車「キメラタンク」を開発し、米国侵略作戦を開始していた。

ところが、肝心の米国侵入した特殊部隊は奪取したウイルスのサンプルを落としたり、作戦中に核戦争が始まったために取り残されたりと散々な目に遭っている。

15.名無しさん2016年04月09日 20時39分

共産主義者と言えば中国というぐらい
Falloutではお馴染みの存在
レッドメナスの敵キャラには中国の国旗のマークがある

共産圏ならロシア(ソ連)もそうだけど
戦前は中国の方が軍事力は上だったのだろうか?

14.名無しさん2016年04月02日 18時26分

アンカレッジ戦争の時はショックソード、ステルスアーマー、キメラタンクといった中々スゴいのも作ってたりした。
ちなみに工作員が結構アメリカに潜入してたようで、フーバーダムの破壊やポイントルックアウトでの潜水艦破壊なども実行していた。

13.名無しさん2016年03月30日 13時49分

確かに世の中国語話者のほとんどは共産中国人民であるが、民主的生活を送っている台湾人・香港人や国外居住者なども数多くいるので、(繁体・簡体の別はあれど)中国語版の需要は決して少なくはないだろう。

12.名無しさん2016年03月30日 12時46分

ちなみにFalloutシリーズには中国語版が普通に存在する。
レッドチャイニーズだとか共産主義は死だとか、検閲的に大丈夫なのだろうか?

11.名無しさん2016年03月28日 21時12分

fallout世界において世界をアメリカと二分した超大国であり、最終戦争で互いを滅ぼしあった因縁の相手。しかし、シリーズを通してその扱いは残党や仮想シミュレーターの中で目にする程度。現在の敵は同じアメリカ人であったはずのザ・マスタースーパーミュータントエンクレイブシーザーリージョンインスティチュートなのは皮肉としか言いようが無い。

10.名無しさん2016年03月28日 00時07分

いつか中国の細かい描写もして欲しいところ 
アイヤー! シネ、アメリカヤロウ!

9.名無しさん2016年03月19日 00時50分

最終戦争後にどうなったかは不明だが、アメリカがご覧の有様であること、
3の宇宙船から見える範囲では地球全体が焦土と化している事を鑑みれば、
ほぼ確実に核弾頭の応射でアメリカ同様世紀末状態に成り果てた思われる。

8.名無しさん2016年03月18日 22時44分

チェン議長ノ為ニ!
チェン議長バンザイ!

7.名無しさん2016年03月18日 22時19分

米中戦争当時、情報戦略では米国を上回っており
首都ワシントンD.C.においては中国人スパイ、シンパが多数潜伏し、ペンタゴン(東海岸BOS本拠地)付近にプロパガンダ放送を流される程の有り様であった

勿論アメリカ側も何の対応もしていない訳では無かったがスパイの拘束等に留まらず行き過ぎた捜査は最早赤狩りの様相を呈していた

6.名無しさん2016年03月18日 22時18分

これに関しては中国軍に日本が屈して属国に貶められたかもしれないし
必死の抵抗と技術力で最後の刻まで中国に屈せずに独立を護りきったかもしれない
今のところは僅かな情報から想像するしか出来ない

5.pop-boy2016年03月18日 22時05分

>>3
中国は供給ライン構築のために東アジアと東南アジアの国々を併合したという設定があるので、日本ももしかしたら併合されたかもしれない

3.名無しさん2016年03月18日 21時39分

泥沼状態ではあるが、核戦争勃発時にはアメリカ軍アンカレッジは奪還されパワーアーマー部隊に中国本土上陸を果たされ…と辛い戦況ではあった
なお、アラスカ侵攻前は相当ブイブイいわせてた模様だが日本とはどういう関係だったのかは一切不明

2.名無しさん2016年03月18日 21時34分

2060年代に中東の油田の枯渇により中国ことレッドチャイニーズの共産主義者は最後の石油資源が埋蔵されたアラスカに侵攻しこれを占領する
これに対してアメリカ軍アンカレッジ作戦を実行に移し激戦の末に中国軍をアラスカから追い出すことに成功する
しかし、この戦争は更なる戦争を引き起こすことになる

1.pop-boy2016年03月18日 21時26分

最終戦争の前に存在していた東アジアの大国。
中国は経済、軍事力の超大国であり、その規模は同じく超大国であったアメリカと肩を並べるほど巨大なものであった。
また独自にステルスアーマーを開発するなど高い技術力も持っていたようだ

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