ホログラム

Dead Money
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11.名無しさん2022年08月09日 23時18分

アボミネーションに分類されるらしく、フレアガンを当てると攻撃を中断して定位置に戻っていく

10.名無しさん2022年01月30日 17時03分

ちなみに >>3 にある話はDLCの会話でエリヤに協力する選択肢を選んでいくと
本当にモハビに死の霧が立ち込め、幽霊によって全域が滅ぼされるというEDになる。

9.名無しさん2021年12月22日 18時40分
感想

シエラ・マドレで現在運用されているバージョンは侵入者を感知する能力が低く側面や背後へ近くだけなら無害。
また遠距離も感知することができない。
これは開発側も認識しており将来的には視界を全周囲へ対応させるなどのアップデートが予定されていたようだ。

8.名無しさん2021年07月24日 11時51分
感想

アメリカ軍が実戦投入していたら歴史が変わりそうな超兵器である。小型化されていてレーザーまで放てるとか無敵じゃないか。

まぁ、こういうテクノロジーのお約束として暴走して大惨事になりそうだが。

7.名無しさん2020年03月09日 18時43分

シンクレアがビッグMTにヴェラそっくりのホログラムを作るよう依頼した際に、仕事を任された職員が「我々は科学者であって彫刻家じゃないんだぞ」と愚痴をこぼしている。
確かにビッグMTの性質的に芸術と全く縁がないのは仕方ないのだが。

6.名無しさん2019年11月21日 00時19分
感想

 リバティ・プライムに続く、単体ならばシリーズ最強のNPCの1つである。同じくシリーズ最強のラスボスと持て囃されるフランク・ホリガンでさえ、ホログラムの繰り出す見敵問答無用光線の前ではそこらにいる無名のミューティーバスターズと変わらないのだ。投影機を持ったままステルスボーイを発動して待っているだけでやつは瀕死になり捨て台詞とともに爆散する。

5.名無しさん2019年06月27日 20時03分

警備用の投影機は大抵、初見ではホログラムそのものをやり過ごした後でもないとわからないような場所に隠されている。しかし、だいたいの位置がわかるなら手榴弾を近くに放り込めば銃で狙えない死角にあっても破壊できて楽できたりする。

物理的にダメージを与えると簡単に壊れるものがほとんどだが、壊した場合他の近くのホログラムが一時的に赤く警戒態勢になるので注意。Repairスキルで無力化すれば警戒されない。

4.名無しさん2019年06月23日 02時59分

シンクレェア!(即死レーザー)

vaultへのエレベーターのあるフロアでホログラムと化した今も延々と嘆き続けるヴェラに恐怖したプレイヤーも少なくないとか

3.名無しさん2018年12月17日 05時17分

シエラマドレの最深部でエリヤと対峙した際、彼からシエラマドレのテクノロジーを使ったモハビ征服計画を聞くことができる。

その内容は、シエラマドレに蔓延する毒霧
使いモハビ各地を混乱に陥れ、そこをホログラムの軍隊で制圧。その後は輪爆弾とシエラマドレ自販機を使った統治を行うというもの。
ホログラムの使い方に関しては、エリヤが語るところによると「小型化したホログラム投影機を手榴弾のように敵陣に放り込めば、敵は何もできないまま 突然目の前に現れたホログラムに殲滅されるだろう。」とのこと。
絵空事ではなく実行できるだけの力を有しているのがこのエリヤである。

2.名無しさん2018年10月11日 00時22分

たかがホログラムかと思いきや、 額の上に両手を掲げて放ってくるレーザーは馬鹿みたいに威力が高く、体力をゴリゴリ持っていかれるので非常に危険。それに加えてこちらの攻撃はいっさい効かないため、出来るだけ見つからない様に立ち回らないといけない。

前述されているように無力化するにはホログラム発生機(頭頂部が青く光っている機械)を破壊もしくはRepairスキルで無効化するしかないが、ホログラムが警備している場所の近くにはたいていターミナルが設置してあるので、これを使い警備している順路を変更し別の場所にホログラムが移動している隙に通り抜けるといったことも可能。

またそれ以外にもホログラムの警戒順路を覚え、小部屋や梁の上などを利用してやり過ごすこともできるので、焦らずに隠れられる物陰や死角がないかよく周囲を観察してみよう。

1.名無しさん2018年10月09日 22時47分

DLC Dead Moneyに登場した、ある意味ロボットの一種。人間の形をしており、青白く輝いている。シエラ・マドレの外にも内にも配備されており、施設のいわば警備員のような役割を果たしている。
ありとあらゆる攻撃が通り抜けてしまうという無敵の防御力を誇り、かつ高威力のレーザーを装備(?)しており攻撃力の面でも抜かりはない。

その正体は一種の投影機から”投影”される光のビジョン。開発はご存知シンク・タンク。彼らの非常に卓越した技術の一つであり、DLC Old World Bluesではその開発施設を訪ねることもできる。
投影されるビジョンである以上いくらこの人形を攻撃しても無意味であり、投影機自体を攻撃するか無力化する必要がある。ただしこの投影機が曲者で、隠されていたり、果てには装甲を施されていたりするのである……

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