the battle hymn of the republic

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1.名無しさん2016年07月02日 03時30分

別名:リパブリック讃歌

自由博物館プロウスキ保護シェルター募集無線ビーコンなどで流れるあの曲。

アメリカ合衆国にて19世紀半ばに作られた。
南北戦争中、北軍の兵士が歌っていたことに端を発し、合衆国愛国歌として親しまれ現在に至る。
日本人も家電量販店のCMなどでメロディーは耳にしているだろう。

南北戦争で分裂したアメリカを再度一つにまとめた象徴の一つでもあるため、
散り散りになったミニットマンや各地の居住地を再度まとめあげる将軍、ひいては本作にぴったりの曲かもしれない。

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4.名無しさん2016年07月02日 12時44分

>>3
湿っぽいのはやめてくれ

追記:加筆……だと……?

5.名無しさん2016年07月02日 19時37分

めちゃくちゃわかりやすく言えば、ヨド○シカメラのCMのアレである。

6.名無しさん2016年07月03日 20時49分
7.名無しさん2016年08月18日 15時00分

※6 x 3回繰り返し
♪ それーで あわてて湿したー

8.名無しさん2016年08月18日 20時08分

元々は頭のネジが外れたテロリスト兼奴隷解放運動家のジョンブラウンを讃える歌だったが替え歌がやたら多いことで知られる曲。第二次世界大戦中のアメリカ陸軍が作った空挺部隊の歌、そして我々がよく知るヨドバシのテーマなど世界中にたくさん替え歌が生まれた。最近ではガールズ&パンツァーのサンダース付属のテーマとして使用されたのが記憶に新しい

9.名無しさん2017年02月01日 23時35分

Gory, Gory, What a helluva way to die
Gory, Gory, What a helluva way to die
Gory, Gory, What a helluva way to die
He ain't gonna jump no more〜♪
は替え歌なので注意

10.名無しさん2017年06月09日 12時52分
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12.名無しさん2017年12月20日 22時24分
ネタ

まーるく囲むはレイダーさん
真ん中ブチ抜くデスクローさん
博物館西口、何でも屋
それーが、我らが将軍

14.名無しさん2019年07月15日 19時35分
ネタ
15.名無しさん2019年09月18日 05時44分
感想
16.名無しさん2020年01月14日 21時19分

隣のキャピタルではエンクレイヴエデン大統領の啓蒙放送で流れていた影響で、これをBGMに起用している募集ビーコンを流していると一時期はエンクレイヴ兵に脅かされた元キャピタル住人がランダムイベントか何かでエンクレイヴの残党と認識して居住地に襲ってくるのではないだろうか、と懸念していた。

もちろんそんなことは起きないのだが…

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