The Art of Fallout 4

別名称一覧:
  • コンセプトアート
  • アートブック
登録する別名称のNG投票を行う
更新日:
ミニ用語として報告
登録タグ一覧
The Art of Fallout 4
タグを編集する

コメント一覧

  • 古い順
  • 新着順
1.名無しさん2016年07月01日 13時30分

2015年11月10日に発売された、Fallout4の公式アートブック。
本作のコンセプトアートなどが見られ、ページ数は300ページ以上で、お値段は50ドル。

中には、ゲームとして没となったものがいくらかあり、Fallout 4の世界をより深く知ることが出来る。

また、作中は汚れてよく見えない広告等の綺麗なものもある。

これを見ながら、ゲームの都合上描写できなかった連邦を知ったり、RPのタネにしてみてはいかがだろうか?

2.名無しさん2016年07月01日 23時13分

アメリカ本国のみで出版されている書籍であるものの、
日本国内からでも多数の通販サイトから購入することができる。
Kindle版ならば半額以下で手に入るので、
書籍で所有することに拘りがなければ一考の余地がある。

TESV:Skyrimの資料集と違い、文章による解説はごく僅かで
多種多様なイラスト、CGモデルがびっしりと掲載され、
実際のゲーム中で目にするもの以外にも、用語集で時折話題に上る
没キャラクターやコンセプトアートも掲載されている。
「初めて宇宙に行った」ことMrペブルス
戦前の綺麗なご尊顔を拝むこともできる。(扱いは小さいが)

3.名無しさん2017年08月16日 04時00分

ちなみに、Fallout 3らへんとコンセプトアートの雰囲気が変わっているが、これはベセスダのコンセプトアーティストである、Adam Adamowicz氏のじゃないからが関係している。

Adam氏はベセスダ唯一のコンセプトアーティストだったのだが、2012年に亡くなってしまったらしい。

氏の追悼ページはこちら
ttps://adam.bethsoft.com/

4.名無しさん2018年10月18日 22時41分

>>3
最初のページの唯一の生存者は彼のだと思う
あとダイヤモンドシティの背景の一部など..,
書き方がオブリビオンの時代から独特でうまいのだがリアルタッチとはまた別のだったりする
むしろ3D化しやすいデザインの仕方だと思う

ちなみに
海外の彼の友人のブログに記載されてたが大学時代同じ部屋(?)で知り合ったが
彼(アダム)はコスプレイヤーでとてもクオリティが高かったようだ。
彼のコスプレ写真は友人のブログにあるが、確かにクオリティが高い...スチームパンクみたいだ

5.名無しさん2018年10月18日 22時45分
6.名無しさん2018年11月16日 21時41分

そして日本語翻訳版がようやく発売されることになった
発売は2019年1月18日
https://twitter.com/GNOVELS_BOOK/status/1062893094226423808

3157